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カテゴリ:雑誌( 175 )

連休中日の東京は、穏やかなお天気☀️
お部屋の中は、お日さまのお陰でポッカポカ४*ପ꒰⑅︎•ᴗ•。꒱໊੭♡︎♩︎

主人のインフルエンザにはじまり、その後 父にもうつり、肺炎を併発。
またまた救急外来を受診したりと、新年早々 バタバタ続きでしたが、この連休でやっと落ち着きを取り戻しつつある我が家。

昨日はお天気も今ひとつで寒い一日だったので、買い物にも行かず、“何もしない日!”と決め(とは言え、洗濯や食事の支度はしないわけにはいかないのが主婦😢)、お昼寝したり、やっとお正月休みがきた感じ┐( -""-)┌ ヤレヤレ

そんな折、タイミングよく届いたアジポプ📖♪
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昨年、『忍びの国』の中村監督の地元で行われた「小田映画祭」での監督のトークイベントの様子と、インタビューが半ページに掲載。

この映画祭の上映作品候補には、映画祭のスタッフ関係者がエキストラ出演した『ちょんまげプリン』も上がったようですが、監督が『忍びの国』の上映を希望したとのことで、『殿、利息でござる!』と『忍びの国』の2作品が選ばれたそう。

当日は、事前に大野君ファンから寄せられた質問を元に質疑応答が行われたようで、「作中 大野君が秩父木挽唄を歌うが、なぜ唄を入れたのか?」など、ファンならではの興味深い質問が……

これについて監督は、「せっかくだから、大野君には歌ってもらおうかなと思いついて……それだけしか理由はないです」と。

さすが中村監督✨(笑)

そして、この映画祭が行われた“小田”を舞台に映画を撮るとしたら、“小田氏治”というこの地の武将の話を撮りたいという監督。

何でもこの武将は、戦いが好きなのに戦い下手。
普通は負けると城も取られてしまい滅亡するのに、でもこの小田氏治は人望があったのか、部下や百姓たちみんなが城を取り戻してくれ、それでまた、戦いを仕掛けては負けるの繰り返しだったとか……

すると監督、「今思いついたけど、氏治は大野君にぴったりかもしれない(笑)」って。

その後のインタビューでも、「大野君は淡々としているのに、一つのことをお願いすると、10倍ぐらいになって返ってくる。
キャラクターの把握の仕方も『怪物くん』の時から深く、今回(『忍びの国』)もその印象は変わっていない。また、一緒に組んでみたい役者の一人」と話されている中村監督。

ぜひとも新しい作品でのタッグをお願いしたいものです。

しかし“小田氏治”という武将、ホント大野君と重なりますね (*≧︎m≦︎*)ププッ
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(画像はWikipediaよりお借りしました)

因みに小田氏治って、こんな感じの方らしい。
お髭に禿げ頭……こんな大野君も見てみたいかも(笑)


by 3104-nao | 2019-01-13 16:31 | 雑誌 | Trackback | Comments(0)
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「大野智のソロインタビュー」💙💙
久々に見たこの文字😍
即、飛びつきます(笑)
何も考えず、1秒たりとも迷わずレジへ ≡3

“VS嵐”を『YES嵐部』という部活に見立てた部員紹介というコンセプトの連載記事の第一弾。

何段にも重なったハンバーガー🍔と大野君の大きな写真が半ページ。
そしてもう半分には、立ち姿の大野君とインタビューがちょこっと。
という、見開き2ページの記事だけど、あの懐かしの“さとラジ”でのお喋りを彷彿させる感じのテキスト💕

まず、“部長には誰がなりそう?”という質問に、多分 他メンから、自分が推される(リーダーだから)だろうし、「自分かな?」と大野君。←私的にはこの答え、ちょっと意外 (。-∀︎-)ニヒ♪︎

頼まれれば引き受けるし、部長としては見守るスタンス。でも、「『どうしますか?』って聞かれたら、最終決断はする。そこは、ちゃんと決断します」とキッパリ✨

こういう所が、大野君だなぁ〜と、つくづく惚れ直す💕 〈〃^∀︎^〃)ェヘヘ

黙ってたって、ボーッとしているように見えたって、彼はちゃんと見てるし、考えてる。
そこが、“大野智”クオリティー✨✨

そしておまけで、『YES嵐部』に因んで、最近の“YES”な出来事というインタビューもあり、ツアーで福岡に行った際に明太子を買って来て食べた話もしてくれた大野君。

買ってきたものの殆どはお友達にあげる用らしいが、一つだけ自分用に持ち帰り、お酒のおつまみにしたり、ご飯を炊いて、大根おろしとお味噌汁と一緒に朝食に食べたりしたそうで、「大根に明太子って美味いよね」と 〆(._.)メモメモ

明太子があるから、早速 大根おろしして、食べなきゃ 💕💕(笑)

久しぶりに聞く、大野君の日常話。
“さとラジ”があったら、きっと「ふふふ、んふふふっ💙」て笑いながら、話してくれたんだろうになぁ〜

また復活してくれたらいいのに←しつこい ァハハ・・(^д^;)

でも、短いながらも久しぶりの単独インタビュー記事。
嬉しかったぁ〜😃

お写真のビジュもGOOD 💙💙





by 3104-nao | 2019-01-10 15:37 | 雑誌 | Trackback | Comments(0)
今日は秋晴れ☀️
日中は汗ばむような陽気でしたが、気持ちの良い一日でした。

こんな日は大野丸🎣、航海日和ですかね〜
大野君は、何をしてるんでしょうか?

嵐の他のメンバーのことは、何かとチョコチョコ新しい話題がありますが、こと大野君に関しては一切無く、あるとすると、なぜかジャニーズの他の誰かが、彼の事を語ってくれているという不思議なスタイル(笑)

先日は、“ザ・テレビジョン”で岡田君が椿の花言葉を用いて、大野君の素晴らしさを話してくれていましたが、今度は 今日発売の“女性自身”で、大先輩の佐藤アツヒロさんが、大野君のことを語ってくれているとか…

なので一応 チェック!!

大野君とアマツカゼで共演経験もある佐藤アツヒロさんは、大野君の魅力をギャップにあると。
普段のほわんとした雰囲気からは、本番の凄さが想像つかないほど。
でもあれだけのことができるということは、影でかなり練習し、努力しているのだろうと……
※立ち読みなので、ザックリですみません(>人<;)

まぁ、私たち大野君ファンにとっては、“そうでしょう!”というような分かりきった内容だったので、先日の岡田君の時の様に、雑誌を持ち帰るまでには至りませんでしたが、何で今頃 わざわざこんな分かりきった様な“大野智”を語ってくれているのかしら?
なんて、ちょっと疑問。

こんな風に他人が語るんじゃなく、大野君が自ら話してくれる記事はないのかしら?
そういうのを待ってるんだけどなぁ〜〜と思った次第です。

かなり捻くれてる私でごめんなさい ァハハ・・(^д^;)



by 3104-nao | 2018-10-02 20:25 | 雑誌 | Trackback | Comments(0)
今日は、11月並みの気温だとか!?
富士山も初冠雪が見られたようで、例年より27日も早く、9月に雪が見られるというのも6年ぶりらしい。
何だかへんな気候ですよね〜
また台風も近づいているようだし、これ以上、天災が続かないことを祈るばかりです。

さて、相変わらず大野君の個人仕事の発表はなく、本当にどうなっちゃってるの〜〜〜😠💢って感じですが、昨日はTwitterでV6の岡田君がインタビューで大野君のお名前を出していたことが話題になっていました。
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そのインタビュー記事は、『ザ・テレビジョン』No.40


明日公開の岡田君主演の映画『散り椿』に因んで、「椿のような人は?」の質問に、「控えめな素晴らしさ、気取らない優美さ」という“椿”の花言葉を用いて、「そうだとしたら嵐の大野君じゃないかな」と。

「椿はいろんな色の花が咲いてきれいだし、いろんな才能を持ってる大野君にぴったりだと思います」って。

これを読んだら、手元に置いておきたくて、お持ち帰り。
最近は嵐表紙の雑誌だとか言われても、全く買う気も起こらず、実際 買ってもいない私が……😝💦

だって、ほぼほぼ同期の岡田君が、こんな風にストレートな言葉で、大野君のことを評価してくれるなんてね〜✨✨

岡田君と言えば、2013年のジャニーズフィルムフェスタで、「ジャニーズという事務所にいて、俳優をやるということは、他の事務所の人より何十倍も努力しないと認めてもらえない。
だから後輩達にも、やるからにはそれだけの努力をして欲しい」と言っていたのがとても印象的。

そんなしっかりと自分を持ち、自身も努力家で実力のある岡田君が、大野君のことをこのように見ていてくれているというのは、大野君ファンとしては、本当に嬉しい (((o(♡︎´▽︎`♡︎)o)))

そして、他人を素直に褒められる岡田君て、素敵💕だし、真の実力者なのだなぁとも思う。

この言葉、大野君に届いてるといいなぁ〜

岡田君の映画は、結構 観に行ってるけど、今回のこの「散り椿」も観に行ってみたくなっちゃった (*´∇︎`*)うふ♪︎.*:・'゚.





by 3104-nao | 2018-09-27 22:37 | 雑誌 | Trackback | Comments(2)
楽しみにしていたnon- no11月号が本日発売日💕
買って参りました〜〜〜♪

今回の『2/嵐』のテーマは、大野君が自ら決めたという「カッチュウノアラシ」

その理由というのは、「甲冑、一度はちゃんと着てみたいと思ってたの。」だそうで…

大野君の口からハッキリと、こういう欲望というか願望を聞くのがとっても新鮮で、尚且つ、嬉しい☆︎*:.。. o(≧︎▽︎≦︎)o .。.:*☆︎

大野君の甲冑は、伊達政宗モデル、そして翔君のは真田幸村モデルという、それぞれ色や兜の形が大きく異なるものを身につけた二人。

刀を振りかざし、闇夜に浮かぶ甲冑姿の大野君………カッコいい😍

どうせなら、次はぜひとも馬にでも跨って、「いけ〜ッ!!!!」とばかりに勇ましく、先頭切って闘いに挑む、動く甲冑姿の大野君を観てみたい💕

重厚な時代劇でもやってくれないかしら〜〜

そんな欲と期待が高まる私  (;¬∀︎¬)ハハハ…
大野く〜〜ん!!待ってるよ〜

それからついでに、『TV station』も立ち読み。

明後日放送予定の『LIFE!』の大野君が半ページにたくさん💕

今回の番組撮影ついて、内村さんからは、「大野君が、(LIFEの)元に近づけようとしてくれて、抱きしめたくなった」というコメントがあったかと思うと、大野君からは、「(内村さんが)A・RA・SHIを一生懸命練習してくれて…」という話があり、ホッコリ♡

両者とも驕らず昂らず…
お互いを思いやり、尊重するという二人の人となりが素敵💕

きっと面白い番組になっているだろう✨と確信!
明後日が楽しみ〜〜〜♪



by 3104-nao | 2018-09-20 14:38 | 雑誌 | Trackback | Comments(2)
『月刊navi』には、本誌の創刊15周年を記念して、嵐君たちの特集も『Brand new ARASHI!』と題して、彼らの嵐としてのモチベーションについてや、それぞれの仕事の近況などが対談方式で掲載されていました。

彼らが“嵐”の今を、そしてこれからを、どんな風に考えているかを少しでも感じられたら…と思い、何度も読み返してみました。

ここからは、あくまでも私の個人的な感想。
なので、これを読んでも全く違うように感じた方もいるかと思います。
でもそこは人それぞれ……ということでお願いします (笑)

まず18年間嵐を続けてくるにあたってのそれぞれの最も大きなモチベーションになっているのは何?

相葉ちゃんとニノが同じような感じで、仕事をすること自体

翔君は、嵐というのは大きなプロジェクトだから、ファンを含む周りの全ての人たちの存在

松潤はまだ見ぬ景色

大野君は、翔君と似ているようで、ちょっと違っていて、「ファンのみんなや応援してくれる人がいないとダメだし、マネージャー、スタッフもそうだし、全部が噛み合っていないと続けられない。全部が噛み合った上での“感謝”だよね。僕らが頑張ったこともあったとは思うけど、周りのみんなが僕らを作ってくれたし、作ってくれていると思う。」と、“感謝”の気持ちがモチベーションになっていると話していたのが印象的でした。

そして、上記のようなモチベーションを持って続けてきた“嵐”ということを踏まえた上で、それぞれのお仕事の近況について聞かせて!については、大野君以外の4人ともが、自分たちの個人仕事の話をしていたのも、印象的。

勿論 大野君には現在 個人仕事がありませんからできないってのもあるだろうけど(笑)
でも、彼だけが『VS嵐』と『嵐にしやがれ!』話題を。

そしてまた、10周年以来、強い感謝の気持ちを感じているとも話していた大野君。

と、ここで思い出したのが、大野君の2016年のMOREのインタビュー記事。

仕事は自分のためにやっているっていう感覚がない。
今は、誰かに求めてもらえるならやろう、そのために全力で楽しんでやろうって思ってる。



他の4人のモチベーションは、どちらかというと“嵐のために”、“嵐を良くするため”という考えなのに対して、大野君のモチベーションは、他者へ向いていてるという大きな違いを知ることになった今回の記事。

その割には、やはり4人は 個人仕事を中心に考えている感じが否めず、大野君は“嵐”というグループとしての仕事を大切にしている感が…

彼らももう30代後半、これからの自身の身の振り方を考えるは当然のこと。

でも、こういう中で 大野君は今、何を思い、どんなことを考えているのだろうか?

今 沈黙を守り続けている大野君。
これが、彼の意思によるものなのか、事務所の方針なのかは、全く知る由もありませんが、凄く気になります。

まぁ、ここでいくら私が考えあぐね、気を揉んでも、何の解決にもならないのは、百も承知。

だけど、考えずにはいられない 💦😞

だって、まだまだ大野君の歌や踊り、お芝居が観たいから。




by 3104-nao | 2018-03-28 09:10 | 雑誌 | Trackback | Comments(0)
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今日もお花見日和🌸
春の日差しが心地いい一日でした♪

さてさて、最近はHanakoや non・no、各TV誌などがチラホラ話題になっているので、私も一応チェック!!

Hanakoとnon・noは、チラッと立ち読みする限りでは、これといって心惹かれることもなく、買うにはいたらず。

でもただ一つだけ、Hanakoの特集で今後あったらいいものは?の質問に、大野君が「“吉祥寺特集”はこれからも続けて欲しい」みたいに答えていたのが、私的には超ツボ💕

私も大好きな吉祥寺が、大野君にとってもそうみたいで、凄く親近感♡
同じ!!って、嬉しい😆←単純(笑)

そんな感じでTV誌も買うつもりはなく、パラパラっと見るだけ!と思って広げたら、『月刊ザTVジョン』には、インドネシア料理を楽しそうに作る翔君と大野君が!

やっぱり二人の雰囲気は、穏やかでいいですね〜💕
今回のナシゴレンという料理が凄く気に入った様子の二人。
二人ともバリに行きたい!を連発🏝✈️
その会話が楽しい〜♪

それに、ツアー中の二人に纏わる裏話もあり、
ライブ終演後、用意してもらったご飯を最後まで残って食べているのが、大野君と翔君。
福岡では、水炊きのつくねや、カワハギのお刺身、ゴマサバが美味しかったと。

とにかくコンサート後、そんな風に楽屋で過ごす時間が最高!、あれはいい時間だと言う二人。

聞いているだけで、こちらも知らずのうちに笑顔に💕
久しぶりに、嵐ゴトで癒される〜  (o´∀︎`o)ニコッ

また、そんな二人は、コンサートの楽屋では良く寝てもいるそうで、順番こにどっちかが寝てるよね!って  💤

こんなトークも、“サトラジ”が無くなった今となっては、大野君の口から聴く機会は全くなく、何だか久しぶりにテンションup⤴︎

そんなわけで、これだけのために、『月刊ザTVジョン』をお連れしちゃった私  ァハハ・・(^д^;)

それから『月刊TV navi』では、それぞれの嵐としてのモチベーションや今に迫る15問のQ&Aなる特集があったので、それもじっくり読んでみたくて、お持ち帰り。

それぞれのモチベーションの話については、また次回改めて書くことにして、今回は大野君の“今”を感じられる事柄のみ。

最近釣った魚の自慢は?
東京湾で釣ったコショウダイだそうで、釣れるのは珍しいんだよって……

それから最近美味しいと思った食べ物は、すき焼きで、春雨が最高に美味しかったとか…

そして最近感動したことは、いつもツアーについてくれているJr.の林翔太君が出演してる舞台「有頂天一座」を観に行き、すごく面白くて感動したとか…

とにかく、“さとラジ”があったら、どれも饒舌に語ってくれていたんでしょうにね〜 ε=(´ο`*)))ハアー

なんて思うことばかり。

そんな残念な気持ちになりながらも、でも久しぶりに、大野君を感じられる諸々を聞けて、ホッとしたりして…

あっ、それから 制作者か演出家になって1本作品を作るなら?って言う問いに、「歌舞伎がやってみたい!やったことないから。」って。
先日 歌舞伎を観に行ったばかりの私には、ちょっとタイムリーなお話で、これまた興味が一緒〜!とかって、一人ニヤニヤ (笑)

これらのTV誌片手に、必死に大野君チャージ!!の休日。

まだまだ足りないけどね〜


by 3104-nao | 2018-03-25 21:38 | 雑誌 | Trackback | Comments(4)
今日は久しぶりに一人でゆっくりブラブラ、ウィンドーショッピング♪

どこのお店も、街はすっかり春の装い。
黄色やピンクと綺麗な色に引き寄せられ、あれこれ手にとってみたりして…
つい購買意欲を掻き立てられてしまいます(笑)

そして気になっていた雑誌があったので、本屋さんにも立ち寄りチェック!
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『ミュージカル』2018年3・4月号

この雑誌の少年隊の錦織さんの“ニッキのスペシャルシート”というコーナーのゲストがTOKIOの松岡君。

で、彼が少年隊の舞台に出演した時の思い出話の一つとして、松岡君とイノッチ、大野君がトリプルキャストで出演した2001年の『PLAYZONE〜新世紀〜』の話が…

その舞台の東京公演の千秋楽を大野君が務め、終わった後に号泣。
それを観ていたお客さんももらい泣きして、少年隊の千秋楽というより、大野君の千秋楽みたいになっていたと。

また大阪公演で千秋楽を務めたのは松岡君。
なのに千秋楽まで、東京に戻らずに残っていた大野君は、優しい少年隊の皆さんに最後、舞台に上げてもらい、そこでまた号泣してしまったという。

当時大野君は、カミセンが忙しい時に、その代役をよく務めてくれていたから、この舞台で初めて本役がついて嬉しかったんだろうなぁと、その時を思い出す錦織さん。

そして松岡君は、大野は感情が豊かなヤツだから、役をやりとげて感激したんだろうなぁって、当時を振り返っていました。
(毎度のことながら、立ち読みなのでニュアンスで書いています)

さすが松兄!!
大野君のことをこんな風に言ってくれる人って、なかなかいないんですよね。

いつも何も考えてなくて、感情もないように言われがちな大野君だけど、違うんですよね。
大野君は本当に感情が豊かで、誰よりも鋭い感性を持っている人なんですよね。

だからあれだけの歌や踊りを魅せてくれるし、演技だって……

松兄はいつもいつも、大野君の魅力を伝えてくれて、ファンとしては嬉しい限りです ヾ(o´∀︎`o)ノ

Jr.時代の大野君のことは、リアルタイムでは何も知らない私ですが、事務所の先輩達から、こういう風に話を聞くたび、大野君の積み重ねてきたものの大きさを感じます。

アイドルとは言え、他の人たちと下積みが違う気が…
東山さんが前に言っていた「大野は強い。何があっても大丈夫!」という言葉が、思い出されます。

そんなに素晴らしい宝を持っている大野君。
それを、私たちにもう少し魅せてはくれないだろうか!?
芸能という世界にまだいるのだから……



by 3104-nao | 2018-03-10 23:24 | 雑誌 | Trackback | Comments(2)
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待ちに待った雑誌がやっと届いた☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

随分前のアジポプだけど、『魔王』や『怪物くん』の脚本を手がけた西田征史さんのインタビューが載っているのを知り、お取り寄せ♡
かなり待たされ、やっとこさ到着!

半ページに“怪物くん”と“成瀬さん”な大野君がいるという、それだけでも何とも贅沢な誌面だが、西田征史さんのインタビュー記事が、これまた想像以上に素晴らしく、大野智ファンにはたまらない内容✨✨

実はこの記事のことを知ったのは、アジポプ第130号で西田さんが『忍びの国』を観て、7つのインスピレーションという中に“大野智”の名前を挙げていたというのがきっかけ。
その時の私の記事がこちら♪
『忍びの国』の大野君を“いい俳優”、“まだまだ他の引き出しがある”と言う西田さんが、『魔王』や『怪物くん』の時も既に、この人は本当の役者なんだなぁと感じたと話されている。

それは、特に大野君の泣きの演技にあるようで…

“大野君は、感情を爆発させた時に凄くいい演技を見せる。『怪物くん』で言ったら4話。『魔王』では7話。
脚本には、どう泣くかまでは書いてないが、いつも想像を超えてくる。
大野君の“泣き”は泣きにいってないのが、いい

正に“これだよコレ!”ですよね。

『忍びの国』のお国とのラストシーンの無門の泣きも然り。

また、この『アジポプ第93号』の中で西田さんが繰り返し使っているのが、大野君は“僕の想像を超えてくる”という言葉。

これは、中村監督もよく仰っていますよね。

脚本家も監督も、そして観る側の私達も同じことを感じている。

大野君の演技の凄さを今更ながら実感✨

西田征史さん、インタビューで他にもこんな話をしています。

『魔王』に入る前に、『怪物くん』の企画があったのだが、『魔王』で大野君が素晴らしい演技をすればするほど、『怪物くん』をどうやらせればいいのか悩んだ。この素晴らしい復讐鬼成瀬領に“怪物くん”をやらせていいのかと。
でも、真逆の役だから、役者大野君の幅の広いところを見せつける(強気な発言、良いですよね♡)には、逆に恰好の素材かもと思った。結果、(怪物くんは)大野君にしかできない役となった。

普段は静かで穏やかーな(←のばしているところが、ホント穏やかそうですよね 笑)感じだけど、役になるとオンになる。ああ、この人は本当に役者なんだなぁと感じた

どれもこれも、首がとれそうになるくらい頷けるものばかり。

こんなに評価されている大野君なんだから、色々なところからお声がかかっているんじゃないかしら?
なんて思うのは、ファンの欲目??

これだけの才能と力のある人だもの。
そんな風に思うのも、仕方ないですよね。

もっともっと!とついつい、貪欲になってしまう私💦
俳優大野智を観てみたい!!!

『ASIAN POPS MAGAZINE第93号』、古い雑誌ですが おススメです💕




by 3104-nao | 2018-02-11 13:45 | 雑誌 | Trackback | Comments(2)
今日は冬至。
1年の内でお昼間が一番短い日。
でも、ここから少しずつまた日が延びて来るんですよね。
そう思うと、何となく希望が湧いて来る気がします!

しかしこれからが冬本番、今日はゆず湯で温まって、無病息災を願わなければ!

こんな時、いつも思うのが大野君のこと(笑)
ご実家にいた時は、きっと母ちゃんがゆず湯にしてくれたりしただろうけど、自分でもやったりするのかな?

今日もMステの生放送が遅くまであるし、そんなことまで気が回らないかな?

な〜んて大きなお世話なんだけどね……いちいち気になる ァハハ・・(^д^;)

まぁそんなことはどうでもいいんです(笑)
さて、『non-no』のこと。
表紙の大野君……
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もうこの腕&指にドキドキ💓

私、男の人がこんな風にアクセサリーをジャラジャラと付けるのは、芸能人であっても、基本 苦手なんだけど、大野君だけは別!

何なんでしょ!?
袖口から少し見える腕とちょっと骨っぽい手。
そこにつけらた指輪やブレスレットが、その腕や手をより艶かしいものにしているというこの感じ😍

たまらなく色っぽくて、無駄にドキドキが止まりません (//∀︎//)

本編の自撮りの大野君も、いいショットがいっぱい♡
これは、手元に置いておきたい一冊です(*´∇︎`*)うふ♪︎.*:・'゚.

そして対談では、連載10周年で、ノンノが集計した各ジャンルのMVPで、大野君は「食テーマ最多の“グルメ王”」であることが判明!

それを受けて大野君、「翔君とファミレスにも行ったし、相葉ちゃんとはもんじゃ焼屋にも行ったりしたもんね」って。

そうそう!そうでした。
おかげで、私もそのロケ地を訪れて楽しませて頂きましたっけ。

これが相葉ちゃんと行ったもんじゃ焼屋さんの過去記事
そして、ここも翔君と大野君行って話題になりましたよね〜
ここの所、大野君の新情報がないもので、つい過去記事を懐かしむことが多くなってしまい悪しからず (^_^;)

これからもノンノのこのコーナーで、色々話題を提供して頂けると嬉しいものです♪

ところで今日はこれからMステで、『つなぐ』も披露してくれるとのこと。
なるべく長いフレーズを歌ってくれるといいですね〜

その『つなぐ』が主題歌である大野君主演の映画『忍びの国』は興行収入が25.1億円達成したようで、公式さんから発表がありましたね!
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大野君ファンにとっても、本当に嬉しいお知らせです✨

大野君をはじめとするキャスト、スタッフの方々が心血注いでつくりあげた作品が、このように結果を出せたこと、大野君も喜んでいることと思います。

本当に おめでとうございます!

ニンニンの日のDVD&Blu-rayの発売がとにかく楽しみです💕


by 3104-nao | 2017-12-22 20:45 | 雑誌 | Trackback | Comments(2)

大好きな嵐の大野君の事を中心に、趣味や日常の出来事を綴っています


by ポワント
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