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カテゴリ:嵐( 97 )

今日の東京は、多くの嵐ファン、大野君ファンの気持ちを代弁するかの様な、どんよりとした灰色の空が広がっている。

こんな寒空の下、大野君は、今 どうしてるかなぁ?

胸が痛む

…………


27日(日)の夕方、突然飛び込んできた“重大発表”←これまで幾度となくこの言葉に無駄にドキドキさせられましたよね(笑)

だけど私的には、正直内容としては驚くというより、ついに来たか!!という感じ。
でも、まさかこのタイミングで発表!?というところで、動揺した。
(私の中では、勝手に2020年を区切りにと思っていたから)

そして大野君が提案者だったという点は、まぁ想定内。
けど、それ故 今後 彼が責められることになるのでは?という心配が真っ先に頭に浮かんで、これまた動揺。←大野担なんで(三津谷D風 笑)
しかし、FC公式サイトでのメッセージを聞いて、その動揺は少し静まった。

「2020年をもって、自分の嵐としての活動を終えたい。嵐・20周年、そして2020年という区切りで一度 嵐をたたみ、5人それぞれの道を歩んでもいいのではないか」

「また勝手ではありますが、一度 何事にも縛られず、自由な生活をしたい」

という思いを、大野君はメンバーに伝えたと。

全てが私の中で、いつかあるであろうと、心の片隅にずっとあった言葉だった。

そして、その夜有り難いことに、Mr.サンデーで彼らの緊急会見の様子をたっぷりと見ることができ、大野君以外のメンバーが、大野君がマスコミのターゲットにならないよう、見事な役割分担で躱してくれたことに安堵。

また、次の日のWSなどのコメンテーターの方々の意見も、大野君の決断を当然のことと受け止めているものであったことに、これまたホッとさせられた。

が、だからと言って、この出来事全てを綺麗サッパリ受け入れられるほど、私の心は単純ではなく、あの日以来 とにかく色々な思いが駆け巡り、何をどう自分の中で 整理し、解決すれば良いのか、未だに混乱している。
なのでブログもなかなか書けないでいた。

でも、自分の気持ちを整理する為にも、ここで私の思い、考えを書いてみようと思い、のこのこと出てきてみた。

なので、文章的にはいつもに増して支離滅裂かも……
そして、これから書くことは、これまでの、そして今の私が、個人的に思っていることであるということを、踏まえてお付き合い頂けたらと思う。

まずなぜ、この出来事が私の中で想定内だったのかということ。

彼らの15周年を過ぎたあたりから、だんだんとマスコミの彼らの扱いが小さくなってきたなぁと感じ始め(それはニノ担のお友達とも話したりしていた)、“なるほど〜こうして人気というものも、マスコミによって、ある程度操作されていくものなのね”なんて、思っていた。

なので、彼らもいずれは、引き際を考える時が来るのだろうなぁと、徐々に思うようになっていっていた。

そして、2020年というオリンピックというビッグイベントがその節目になるのでは?ということが、 嵐ファンの中でも何処からともなく聞こえ始め、私的にもそこまではないのかなぁと勝手に思っていたので、27日の発表にはちと驚かされた。

でも、ここ2年の間の大野君の様子は、ずっと気にはなっており、2017年の後半から冠番組を観ても何だか冴えない顔をしていて、心ここに在らずな感じで、元気がないなぁと思っていた。
そのことが以下のブログに記されている。

で、このブログによると、そんな元気のなかった大野君が2018年1月末のしやがれ!では少し変わっていたとあり、今となっては“なるほど”である。
だって会見によると、ちょうど彼ら五人の中で話し合いがついた頃と一致するんだもの。
(ファンにとっては寂しい結果となったけど)
我ながら、その観察眼に驚く(笑)

でもきっと私たげじゃなく、多くの大野担がそんな大野君の様子には、黙っていても気づいて心配していたと思う。

こんな風に、TVを通して、私のようないちファンにでさえ、手に取るように伝わる大野君の苦悩。
どれほど、彼が悩み苦しんでいたか……
それを思うと胸が苦しくなる。

なので、これ程の大野君の決断を、彼の“わがまま”が聞き入れられたという方向にだけはなって欲しくない。
その気持ちだけは、私の中でキッパリ!!としている。

だって、メンバー5人が全ての時間とエネルギーとを注いできた“嵐”を、自分の「嵐を終えたい」という一言で、壊すことになるわけで。

それをするに当たって、どれだけ怖かった。
どんだけもがき苦しんだことか。
何度立ち止まったことか。

それを考えれば、自ずと大野君の言う「何事にも縛られず自由な生活がしたい」という、その“自由”についても、ただ絵が描きたい、釣りがしたいなどという単純なことではないことも分かるだろう。

もっともっと重いもの。

多分 こういう大野君の決断を聞き、初めは驚いたメンバーもいたかもしれないが、きっと時期(個々のタイミング)の問題であって、その内容については、誰の心の中にも持ち合わせていることだったのでは?

だから、2020年までの2年間とその後の嵐としての“活動休止”期間というのは、ファンやビジネス的な諸々も含め、メンバーにとっても必要なものなのかな?と思ったりもする。

櫻井君は復活はある!とZEROで断言していたが、確かに今の段階ではもしかしたら、その休止期間というのが、彼らと事務所の間ではある程度決められているのかもしれない。

でも、実際“休止”してみてどうなるか?
今の段階で、それに明確な回答を持っているメンバーはいない気もする。

つまり、言い出しっぺは大野君だが、これは誰が言い出してもおかしくない(言い出す可能性があった)ことだったと私は思っている。

ただ、大野君が3年くらい前から、徐々にこの件を考え始め、その思いがどんどん強くなってきたと話しくれたことに、私はチクリと刺さる部分がある。

それは2015年のあのこと。
あの時、彼の作品やグッズにまで賛否が巻き起こった騒動。
それが全く関係してないとは、私は思えず ファンとしてはなんとも心苦しく、本当に悔しくて悔して……

これだけはファンとして、今更ながら本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになっている。

あとは何が彼の気持ちを、今回の決断に駆り立てたのかは、私的には想像すらできないし、考える必要もないと思ったりもする。

ただ、大野君が5回も6回もグレイテスト・ショーマンを観たと、京セラで話してくれたことに、一つの答えがあるように感じ、私なりに納得している。
また、大野君が休止後どうするのか?
そこが私自身も一番気になるところだし、大野担は皆さん同じだと思う。

このまま居なくなってしまうのか、どうなのか?
とにかく不安、心配、寂しい、悲しい……

でもそんな中、『Bad boy』の世界観について熱く語ってくれたさとラジでの話を思い出した。

『Bad boy』
「もうダメな男でいいんですよ!」っていう意味。
でもねぇ、よくわからなくていいんだよ。その歌詞も別にそんなに…

でも イメージは、俺は“できる男”だと…うん。
ただやってないだけの話だと。
まだ表に出してないだけの話だと。
俺は何でもできるんだと。
で、周りからは“勇気がないんじゃないですか?”とか、“でも何も結果残してないんじゃないですか?”っていう言葉が聞こえてるんだ

いやいやいや、待て!と。
結果はこれから出すと。
結果はこれから出すもんなんだと。
だから今に見てろと。
だから黙って見といて下さいよ!と。

って言って、なかなか前に出れない男の話。
が、この『Bad boy』です。


これは、2016年10月27日のさとラジ。
多分 もうこの頃には、大野君の中で色々な思いがあった頃。
この8カ月後にメンバーに気持ちを打ち明けるわけだから。

きっと大野君の中には『Bad boy』が居ての決断だったのでは!?

私はそう思うし、思いたい💙

大野君が幸せであることが一番なのは重々承知。
そして私もそれを一番望んでる。

けどね〜〜〜
ファンとしては、そこが苦しいところなの。

物凄く長いものになってしまったけど、私の正直な気持ちを書いてみた。
少し心も整理できたかな?

でも、大野君の姿が観られなくなることは、本当に、ほんとうに寂しくて辛い

。゚(゚´ω`゚)゚。

Y(>_<、)Y ヒェェ!

辛すぎる。

嵐の活動休止より、今はそこ!

大野担なんで!



by 3104-nao | 2019-01-31 13:37 | | Trackback | Comments(4)
昨日のMステ、私的には楽しく観ました♪

まずタモリさんの
「しかし大野くって、ホント謎なところがあるよね」
「面白いよね」
の愛情感じるツッコミ。
大好きです😘

2人で何かブラタモリみたいな番組でもやってくれたらいいのに…
きっと良いコンビになると思うんだけどなぁ〜( ̄▼ ̄*)ニヤッ

そして、甲子園球場から生中継の嵐君達のパフォーマンス。
これも、良かった♡

青空の下、若さ溢れる高校生達と共演した『Happiness』は、爽やか!
国立でのライブを思い出しました。
でも、高校生に混じると、彼らもそれないに歳をとってますね (笑)
だけどそれがまた良い味を出している気がしました。

そしてメインの『夏疾風』
私は、先週の“しやがれ!”での披露より好き。
彼ら5人の踊りも纏まっていた様に思うし、だから歌にも集中できたというか……

なので、今回は新しい発見と感動が!!

大野君のソロ部分にうっとりしたのは言うまでもありませんが、大野君の上ハモの美しいこと💕

「これだよ!コレ!!」的なハモリ。

相葉ちゃんの主旋律と大野君の上ハモで奏でる

“いつか返したいんだ 数えきれない「ありがとう」”

このフーレーズが最高に好き😍

またこの歌詞がいいじゃないですか!
彼らの優しい雰囲気にピッタリハマっていて、心に響きます  (*´ー`*)ウットリ 

今回はここのリピが止まりません💕

ハモリはやっぱり、こうでなきゃね😝

久しぶりに楽しい彼らのパフォーマンスを観られた気がしたMステSP。

それも大野君がとにかく楽しそうだったから(*´∇︎`*)うふ♪︎.*:・'゚.
楽しそうに歌い踊る大野君は最高✨



by 3104-nao | 2018-08-04 08:52 | | Trackback | Comments(0)
台風が去ってもまだ大気が不安定なようで、雨が降ったりやんだり。
そしてまた蒸し暑さが戻ってきた東京。
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外では懸命にセミが鳴いています。
夏ですね🌻🎐

昨日の『嵐にしやがれ!』では、そんな夏空の下 嵐君達の新曲『夏疾風』が披露されました。

やっぱり歌い踊る大野君はカッコいい😍
よ〜く焼けた肌(笑)が、青空に映えます。

そして昨日のブログにも書きましたが、最後の今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音”の大野君ソロ部分が良い✨
そこだけ、何度もリピ😝

この曲は、ホントどこまでも広がる青空が良く似合います。
そこを爽やかに、優しく、でも力強く吹き抜けていく大野君の伸びやかな歌声。

はぁ💕 (*´ー`*)ウットリ 

でも、ただ一つ残念なのは、やはりこの曲も歌割りが細切れ過ぎること。

今回、“嵐会議”に参加して、嵐君達の過去の曲を改めて聴いてみると、これまでの楽曲にも、メンバーそれぞれソロリレーが全くなかったわけではないのに、最近の楽曲と何かが違うんです。

以前の曲は、全体の流れの中で、それぞれの声や歌い方の特性を活かした歌割りだったり、ソロリレーだったり……
そしてそこにメインボーカルである大野君のソロが、ここぞ!!というところで効いていて、曲の雰囲気を盛り上げ、とても纏まりのある作品に仕上がっている感じで……

でも10周年以降の曲は、“5人平等に”…というのを意識してか、歌詞の流れなども無視して、次々とソロリレーが行われる傾向が強く、特に昨年のアルバム『untitled』からは、それが更にエスカレートして、とにかくただ歌い繋いでいく!という感じで、歌がブツ切り細切れ状態……

だからせっかくの歌の世界観に浸る間も無く、ガチャガチャと音だけが通り過ぎていくような……

この『夏疾風』も御多分に漏れずで、歌詞もメロディーも入りにくいというか…
だからなのか、踊りも今ひとつ纏まりにかけるという印象を受け、せっかくの楽曲なのに勿体ない気がしてしまいました。

これはあくまでも、私個人の感じ方だから、そう感じない方もいるでしょうし、良いとか悪いとかって事ではなく…

でも私は以前の嵐君達の楽曲の方が聴きやすいし、好きな曲が多いというのを再認識した次第です。

なので、シングル曲以外の好きな5曲は、何も考えずとも、2008年以前のものを選んでいて、自分でもビックリ!!

こういうのって、理屈じゃないんですね。
やはり耳が、心が、正直に感覚的に求めるものなんですよね。



by 3104-nao | 2018-07-29 14:47 | | Trackback | Comments(2)
昨日今日と、連日の猛暑が落ち着きホッとします。
でも、台風12号が心配ですね。
特に西日本の被害が拡大しませんように!

さて、今更ですが『夏疾風』初回限定盤の感想を少しだけ。

やはり大野担なので、なんと言っても大野君の歌声重視  ( ̄∀︎ ̄*)イヒッ
だから、『夏疾風』の歌い出しは最高💕

そして最後の

♪今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音♪

の大野君ソロは、正に“夏らしくまぶしく吹き抜ける力強い風”(夏疾風)を感じさせる青空を突き抜けていくような伸びやかな声で、この歌の世界観を一気に高めます♪

嵐の歌における大野君の役割の大きさを実感させられますね〜

そして、その大野君が担う歌の役割の大きさと言えば、今回この初回盤のカップリング曲『After the rain』を聴くと、更にそれを感じます。

嵐君たちのここ最近の楽曲では珍しく、要所要所で大野君のソロ部分が際立つ感じ。

大人な感じの曲だし、どちらかというと『夏疾風』より私的には好みです ァハハ・・(^д^;)

しかしこの曲のラップって、松潤が担当なんですねΣΣ(゚д゚lll)!
ご本人に言われるまで気づきませんでした💦

ラップ=翔君と思い込んでいるところがあるし、かなり加工してあるから…
加工音て、これだけ元の声を分からなくしまうものなんですね。

だからこれからの楽曲では、大野君の声は加工なしでお願いしたい!と改めて思ってしまった私です😝

おっと、話が横に逸れてしまいましたが、というわけで『After the rain』、久しぶりに聴きこんでいます💕

それからMVの清掃員大野君…

とにかく清掃員でも何でも可愛い😍
ずっと観ていられます💕

その清掃員大野君が、廊下から教室をふっと覗き、自分の当時を思い出すというお芝居を監督さんからつけられている時に、「最近、芝居してないからなぁ。忘れるんだな」と一言。

あぁ〜😫💦
ドラマや舞台なんていう淡い期待が断たれた感じ⤵︎
(;´ω`)チーン

でもでも、諦めませんから!ワタクシ……
大野君個人のお仕事、待ってますよ〜!!





by 3104-nao | 2018-07-28 16:27 | | Trackback | Comments(0)
昨日の『MUSIC DAY』
総合司会は6年連続で翔君。

私もその6年間、嵐ファン、大野君ファンとして観てきたけれど、今年は何かが違っていた。

ここのところの大野君の露出の少なさなどで、自分自身の嵐君に対する見方も変わってきていることもあるかもしれないが、どうもそれだけではないような…

例えば今までは嵐5人でやっていた携帯を使ったゲーム的な説明は、今年は翔君一人だったし、そのゲーム的な歌も嵐君ではなく後輩にバトンタッチ。

ジャニーズメドレーも、後輩君達の盛り上げ役といった感じだったし。

J事務所の思惑なのか、TV界の流れなのか、そろそろ嵐君達を表舞台から降ろしていこうという流れが始まっているのを実感した『MUSIC DAY』

もう嵐君達が、以前のように前面に押し出されることはないのだなぁと思った。

時は完全に流れ、芸能界というところは、こんな風に人気も操作されて行くのかもしれない。

押され(推され)なければ、露出が抑えられ、必然的に私達の目に触れる機会は減るわけで、その存在も何となく記憶の彼方に押しやられてしまうというか……

寂しいけれど嵐君達が置かれている状況を目の当たりにしたような。

まぁこれはあくまでも私の個人的な感覚だから、そんなことは微塵も思わなかったという方もいるだろうけれど…

そしてそんな状況の中、我らが大野君は、いつにも増して、静かにひっそりと居たように感じられ、彼の歌に踊りに、その存在にさえ渇き過ぎている私にとっては、物足りなさだけが残った昨日。

でも相変わらず、大野君の歌も踊りも最高で、
『Find The Answer』の前奏部分でのあの大きなポッケ(?)がついたジャケットの裾をひらりと綺麗に翻しながらのターンは素晴らしく、あのお衣装すらカッコよく見えた(笑)

そして唯一の聴かせてどころ“Oh〜”のフェイクと『I'll be there』のソロパートの美しいこと💕

これからの嵐君達がどうなって行くのか、不安が残るような『MUSIC DAY』でしたが、できればもう少し、大野君の歌と踊りを楽しみたい💕
そんなことを切に思った昨日だった。

今の大野君を魅せて欲しい!
聴かせて欲しい!!


by 3104-nao | 2018-07-08 23:35 | | Trackback | Comments(0)
今年は娘が当ててくれて、久しぶりに娘と2人でワクワク学校🏫に参加。
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久しぶりの生大野君💕
最近はTVでもあまりお目にかかれないし、もう殆どの時間双眼鏡で大野君ウォッチング👀

幸い三塁側だったので、大野君が目の前のことが多く、なんとも有難い(約)2時間半✨

まだ2回の公演があるので、内容には触れず、今日のところは大野君の様子だけをご報告。

大野君の日焼け具合は、まずまず( ̄∀︎ ̄*)イヒッ
この時季にはマッチしてる感じかな🏖

髪は茶色で、かなり後ろに流してふわっとまとめてあるアヒルのお尻型。
でも耳より下の方は、短くカットしてあって、襟足はパツンと綺麗に揃っていて髪色も黒っぽい感じ。
昨日の『しやがれ!』よりも全体的に伸びていたような…

授業中に右のポッケに手を入れて、もぞもぞ。
その手にはリップ!
そしてそれを、コソッとぬりぬり💕

よくラジオで、ポッケにリップを入れている話をしてたけど、今もまだ右ポッケにリップを忍ばせてる大野君がそこにいるのが嬉しかったぁ〜 ヾ(o´∀︎`o)ノ

帰宅後は、しやがれ!でヨガの大野君も観られて、大野君をフル充電した一日 🍀

全体としては、嵐君たちは一歩引いて、後輩達を盛り立てる役割に回っていたような印象。

やはり世代交代の時期にきてるのかな?などと思いながら観たワクワク学校🏫でした。


by 3104-nao | 2018-07-01 01:23 | | Trackback | Comments(0)
今日は早いうちから雨が降り出し、梅雨らしい一日☔️

こんな日はDVD鑑賞日和♪
“嵐の嵐会”をサラッと観てみました。

久しぶりに彼ら5人のワイワイやっている姿を見たような…

特に、会が進むといつの間にか、大野君、ニノ君、相葉ちゃんがピタッと寄り添うように座り、その前に翔君がいるという図が、何とも微笑ましい〜💕

いつぞやのツアー中のたこ焼き屋さんを思い出し、まだまだ嵐君達健在!といった感じに、(´▽︎`) ホッさせられる感じ。

そして我らが大野君は、いつも通り、口数は少ないけれど、誰よりも先に並んだお料理に手をつけ、「うめぇ〜」とご満悦 (*≧︎m≦︎*)ププッ
モグモグ美味しそうに食べている姿は、ずっと観ていられます😍

でも、最後の方で、「ファンの人達はずっと立ちぱっなしなんだよねぇ。大変」って……
やっぱり優しい大野君♡
必ず、相手の立ち位置で物事を感じとる人。
素敵です✨

それからニノ君。
大野君のマリオネットダンスも、『Song for you』の歌い出しの所も、ずっと舞台下から顔が見えちゃうんじゃないかと、心配するほど背伸びして覗いていたそうな…

そんなニノ君からは、『夜の影』からマリオネットダンスを挟み、『つなぐ』まで歌い踊り続けている大野君が、『つなぐ』の時に、頭のつむじの下まで汗びっしょり💦だったなんていう、お話も飛び出したりして…

これまた彼ららしさを感じられるお話で、久々 “嵐”に触れたような気がして、嬉しくなった私。

ただやっぱり疑問なのが、『Song for you』と『Pray』のこと。

『Pray』は、わざわざアルバムとは歌割りを変え、ワンコーラスを3人にしたようで、何故 聴かせどころ満載な楽曲をそんな風に変えたのかしら?と、ちょっと不思議に思ったりして…

そして『Song for you』は、大野君がずっと居なかったことについて、ニノだったかが「大野さんは、何してたんですか?」と質問すると、「ずっと椅子に座ってました」って。
すると他から「かなり(居ない間の)尺長いよね〜」って。

やっぱり、ここも不思議です。
だって、言ってみれば このツアーで一番メインの楽曲なのに、そこでメンバーの一人がかなりな長い間、椅子に座って出番を待ってるって…

これについては、解説員からは何も理由は述べられていませんでしたが(笑)、ホント解せないし、かなりな謎??

と、多少スッキリしない所もありましたが、全体としては、この初回限定盤の特典映像は、なかなか楽しめるものでした♪

だって、大野君がずっと出てますからね〜 (*´∀`*)えへへ 



by 3104-nao | 2018-06-15 21:59 | | Trackback | Comments(2)
遅ればせながら、私もやっと『untitled』をゲット!

昨日の発売日を待ち、皆様の初回盤と通常盤の特典映像の感想を参考に、どちらを買うか決めようと思っていた今回。

結局、決め手となるような感想に出会うこともなく、娘の希望で初回盤を購入。

そして迷わずはじめに観たのは、大野君のマリオネットダンスからの『つなぐ』

やっぱり、大野君はエンターテイナー✨
魅せますね〜💕

グ〜ッと惹きつけておいてからの『つなぐ』のソロの出だし♪
その歌声もまた素晴らしいから、それまでの世界観を壊すことなく、どんどんステージに引き込まれていきます。

続く『抱擁』の大野君ソロパートの艶のある綺麗な伸びのある歌声がこれまた絶品💕
聴かせます♪

そして聴かせると言えば、やはり『Song for you』の出だしの大野君ソロ。

何度聴いても胸が熱くなり、涙が込み上げてきます。
その出だしだけを何度も何度もリピ。
飽きることがありません。

やっぱり、大野君の歌声は最高✨

美しく伸びやかでありながら、哀愁漂い、艶やかで…
優しく心の奥まで入り込み、静かに揺さぶられる感じがたまりません😍

なのにこの『untitled』では、そんな大野君の歌声の出番が少ないなぁと、DVD&Blu-rayを観ても改めて感じます。

いい楽曲が多くあるのに本当にもったいない。
例えば『Pray』なども、もっともっと大野君の声があったらと、つくづく思いました。
だって前半(ワンコーラス)は、舞台上にもいないんだもん😞

ライブ当日に感じたことは、やはりDVD&Blu-rayを観ても変わることはないようです。

というより、『夜の影』や『Song for you』などを観ていると、大野君のダンスをもっと観ていたい!
歌声を聴いていたい!
大野君のミュージカルを観てみたい!

などと、大野君を渇望する想いが募ってしまうという状態に💦 

困ったものです ァハハ・・(^д^;)

何だか『untitled』のDVD&Blu-rayの感想というより、私の願望の方が強くなってしまったみたい…悪しからず (*ノ∀︎`*)ゞエヘヘ

特典の“嵐の嵐会”は長いようなので、暇を見つけてボチボチ観たいと思います。





by 3104-nao | 2018-06-14 22:41 | | Trackback | Comments(2)
関東地方もいよいよ梅雨入りしましたが、昨日今日はお天気に恵まれ、割と気持ちの良い陽気☀️

そんなお天気に誘われたのか、珍しく上の娘から、一緒にパンケーキ🥞を食べに行かない?と声がかかり、『eggg cafe』へ ≡3

ここは、3/17放送の『嵐にしやがれ!』で紹介されたお店。

最後に残った大野君VS羽生善治さんの戦いで、羽生善治さんがブリュレパンケーキにありつけたという回。
なので、実は 大野君は見ているだけ(笑)

そのパーケーキがこちら!
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手前にあるのが、ブリュレパンケーキ。
そして奥は『eggg cafe』自慢のふわふわパンケーキ
どちらも見た目はボリュームがありますが、ふわふわなので、ペロリといけちゃいます 😜💦
美味しかった〜💕

大野君も後から食べられていたら良いけれど…♡♥(。´▽`。)♥♡

とにかく、相変わらず智ゴトは静かなので、なんとな〜く緩りと嵐ゴトを楽しんでいる感じの私 ♪

JALの新CMも15秒ver.は、先週の『嵐にしやがれ!』内で、そして30秒ver.は、月曜日放送の『ペコジャニ∞』TBS 22:00〜で、無事捕獲✨

浮き輪でぷかぷか、読書を楽しむ(?)大野君を愛でております💕

それから6/7発売の嵐君たち表紙の『Wink UP』も一応チェック。

こちらは、座談会方式のインタビューだということで、想像通り、安定の青文字の少なさ(笑)
まぁ立ち読みするには、簡単で良いんだけどね 😝

というわけで持ち帰ることもなく、そして内容もここに特筆するほどのこともなかったかなぁ?

と、相変わらず、細々と大野君の個人仕事をひたすら待つ毎日。
痺れが切れて、麻痺してきちゃったわ〜(´ヘ`;)とほほ・・



by 3104-nao | 2018-06-08 16:49 | | Trackback | Comments(0)
今日から6月🐌
相変わらず大野君の個人仕事の発表はないまま、月日だけが過ぎて行きます ε=(´ο`*)))ハアー

昨日の『VS嵐』のオープンニングトークでは、『untitled』のBlu-ray&DVDの特典映像まで流れてのコマーシャルがありましたが、それを以ってしても、私的には未だに初回盤と通常盤のいずれを予約すればいいかの判断がつかないでいる状況 ァハハ・・(^д^;)

そんな中、夏の甲子園のテーマソングである彼らの新曲『夏疾風』(7/25発売)の予約が始まったようで…アタフタ .゚。(゚Д゚;)≡︎(;゚Д゚)・。゚ アタフタ

すっかり出遅れていますが、まぁ焦らず、ゆっくりやって行こうと思います。

さて、その『夏疾風』を、こちらの公式ページで、聴くことができるんですね〜♪

大野君ソロでの歌い出し💕
「眩し過ぎる 夏の日差し
                 走り出す想いを胸に」

やっぱり、ググ〜っと歌の世界に引き込まれますね〜〜〜  (*´ー`*)ウットリ 

青い空と爽やかな風を感じさせる、伸びのある声💕

そして大サビの大野君ソロ
「今 吹き抜ける 夏疾風
           新たな息吹を告げる風の音」

キラキラとした青春ど真ん中の、高校球児達の想いが押し寄せるような、優しくも力強い大野君の歌声に、胸が高鳴ります✨

できれば、もう少し長めに大野君の歌声を聴いていたい。
そんな風に思ってしまうのは、大野担の性でしょうか😝

歌割りが短く入れ替わると、残念なことに、そこでその歌の世界観がブチっ!!と途切れてしまうんですよね〜 
せっかくの素敵な楽曲なのに、勿体ない気がします。

なんて言いながらも、大野君の歌声に飢え渇いている私なので、リピが止まりません。

あぁ〜
もっともっと大野君の歌声を聴きたいよ〜〜〜

ァハハ・・(^д^;)



by 3104-nao | 2018-06-01 14:20 | | Trackback | Comments(2)

大好きな嵐の大野君の事を中心に、趣味や日常の出来事を綴っています


by ポワント
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