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TV LIFE☆菅原監督の一言にドキッ!!

もう今日で7月も終わり。
早いですねぇ~Σ(*゜д゜艸)

しかし長女は今日でやっと前期の試験が終わり、我が家もようやく夏休みモードに突入です
ε=(。・д・。)フー

私もピーンと張っていた糸が少し緩んで開放感ヽ(*''▽''*)ノ
早速嵐友さんとプチ嵐会を楽しんで来ました

ちょっと羽を伸ばし過ぎて、夕方すっかり遅くなってしまいましたが、今日発売の“プラスアクトミニ”と“TV LIFE”だけは帰りにしっかりゲット!!

“プラスアクトミニ”にはピンクのシャツがよく似合っている大野君がいっぱい
どの大野君も素敵なんだけど、私は特に3・4・5ページ目と7ページ目の大野君が好き
(*´∀`)━━)゜Д`)・;:''━σ ドギューン!!!

もうズーーーッと観てられます(笑)

テキストも充実していて読み応えあり、大満足の一冊です

そして“TV LIFE”
こちらも私の好きなグレーのTシャツ姿の大野君のアップを初め、撮影現場のオフショットなど素敵なグラビアが満載

その中でも私が印象に残った記事がコレ。
“大野智 短期集中連載”『スタッフが語る 俳優・大野智の魅力』

プロデューサーの河野さんと菅原監督が、大野君と座談会形式で大野君について話しているのですが、その中で“大野さんの人としての魅力は?”というTV LIFEからの質問に、菅原監督が「僕がこんなことを言うのはとても失礼なんですが…。いやぁ、なんかモテそうだなと。」
「…大野さんの周りにいる人は、大野さんの佇まいを見て、勝手にいろいろ想像して、好きになってるんじゃないかな。」と…

もうこの一言に
ドッヒャ???Σ(゜∀゜」)」???!!

若くてもさすが監督さん!

“大野さんの佇まいを見て、勝手にいろいろ想像して、好きになってる”…ホントその通りかもしれません(>_< )

いや…
少なくとも私はそうかも!

大野君は今回のドラマでも、今、悲しいのか、嬉しいのかを見る側がつかんでいきたくなるようなお芝居をしているとプロデューサーの河野さんが話していて、菅原監督は実際の大野君もこのお芝居と同じなんじゃないかというのです。

当の本人はこれを聞いて笑ってましたけどね。

実際に会ったことも話したこともない私ですが、何だかその感覚ってスッゴくわかるような気がして…

そんな大野君だから、どんどん嵌まって抜けられなくなるのかなぁ~!?

とにかく印象的な一言でした

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by 3104-nao | 2013-07-31 23:57 | 雑誌 | Comments(2)

『今日の日はさようなら』原作本を読んで(*ネタバレはありません)

今朝はOha4(観てないけど)ZIP!、PON!で『今日の日はさようなら』の新しいキャスト、ヒロイン役が発表されましたね

医療カウンセラー役で深田恭子さんだそうで…
このカウンセラー、原作本には登場しない役柄ですよね。
ちょこっとソーシャルワーカーという存在は出てきますが…

深田さんは、がんと闘う耕太君や信夫君の精神面をサポートする役所のようで、耕太君の心理面(内面)をドラマとして描くのには重要な役所となるんでしょうね。

なんて、ちょっと原作本の内容に触れましたが、先日原作本を手にした私…
ドラマを観る前に読もうかどうしようか悩んだのですが、まぁ今回の場合 内容は分かっているので、先に読むことにしました

以下、ネタバレはないと思いますが、本当に個人的な感想をちょこっと書かせていただきます(*^^*)

この本の帯にある主人公の“置き手紙”の一部と“はじめに”を読んだだけで、涙がこみ上げてきたと同時に、約30年前に私自身に起こった出来事が思い出され、これは号泣モノかと覚悟しながら読み始めました。

が、読んでみると違うんです!
主人公やお母さんの当時の日記を中心に書かれているんだけど、その日記というのが淡々と綴られていて…

それを読みながら泣くと言うよりは、本当に色々なコトを考えさせられました。

“生きる”ということ、“死”と向き合うということ…
“家族”を初めとする自分にとっての身近な人々との繋がり(関わり)、“医療従事者”の想いなどなど…

そして何よりも私自身のコト。

約30年前、高校の入学式直後 私も耕太君と同じ悪性リンパ腫の疑いで、大学病院で検査を受けたことがありました。

原作本にあったように、やはり首のしこりの一つを取り出しての組織検査…

その時、お医者さんから「二つの病気の疑いがあるけど、とにかくリンパ腺自体の病気でないことを願っています」と言われたのを今でも鮮明に覚えています。

結局幸いにして私は悪性リンパ腫ではなく、他の病気だったのですが、これもまた難病と言われるもので、当時は自分はどうなっちゃうのかなぁ?と不安だったのを思い出します。

でも今や二人の子供を産み育て、ゆるゆるゆるながら生きてる私。
本当にこの状況に感謝して、もう少しシャン!!としなきゃ…

この原作本を読んで、改めて自分を律する今日この頃です(^_^;

そしてなんとも奇遇というかなんというか…
今回のドラマには医療カウンセラーが登場するというじゃありませんか。

私も病気をして医療ソーシャルワーカーという方に出会い、将来自分もなりたいと思い、大学卒業後、精神科ソーシャルワーカー(今で言う精神保健福祉士)として働いていたんです。

今、日本で医療カウンセラーというと、臨床心理士とか精神保健福祉士とかソーシャルワーカーなどという職種で病院で働く人が殆どかと思いますが、日本ではなかなかまだ医療職としては知られていない職種かもしれません。
でもとっても大切な職種だと思います。

なので、今回医療カウンセラーという職業が、こうして重要な役として描かれることを嬉しく思うと共に、私個人としては感動すら覚えます。

ドラマの内容もさることながら、大野君の演技は勿論、このカウンセラーの登場で、益々このドラマに期待が膨らみます

昨日は原作者の方とご家族が撮影現場にいらしたという呟きもアップされていましたが、このご家族のためにも素晴らしいドラマとなりますように
そして多くの人がこのドラマと出会いますように!

私が30年前、もし耕太君と同じ宣告を受けていたら、耕太君のように生きられただろうか…

私もこの歳にして、今一度しっかりと自分の生き方を考えてみなくては…と思わされる一冊でした。


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by 3104-nao | 2013-07-30 13:39 | ブログ | Comments(2)

汐博☆チャリTシャツ原画展

東京はあいにくのお天気

24時間ドラマの撮影もロケで、雨続きだとプロデューサーの河野さんが呟いてましたね~
どこでロケをしているのか、“寒い”なんてことも呟いていて…
大野君を初め、他のキャストやスタッフの皆さん、どうかお風邪など召しませんように。

そんなハッキリしないお天気でしたが、今日は下の娘が部活も塾の夏期講習も入っていないというので、チャリTシャツの原画を観に汐博へ行ってきました。

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嬉しいことに会場は空いていて、ゆっくり観ることができlucky

紙には皺が寄っていて、大野君があの細かい絵を描いていた温もりが感じられ、幸せな気持ちなりました

原画の線は本当に繊細で細密。
でも何の迷いもなく描かれているようで、果たして大野君はこの絵を下書き無しに描いたのだろうか?なんて、フッとすごく気になったりして…

娘とラジオに質問を送ってみようか!?なんて話しながら、暫くの間その場を離れられず、ずっと見入ってしまいました。

大野君じゃないけど、ずっと観てられます(*^^*)

草間さんの絵とのコラボ!
素晴らしい芸術品を観せて頂き心満たされ、素敵な時間でした。

新しいチャリティーグッズのクリアファイルとノートもしっかりget!!

その後は久しぶりに娘とランチ、そして銀座をブラブラ♪
ちょっとお洒落なティータイム
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心もお腹も大満足な一日となりました

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by 3104-nao | 2013-07-29 21:29 | アラシゴト | Comments(4)

月刊ザテレビジョン&月刊navi/汐博“ピンスポ”

先週のテレビ誌に始まり、その後“オリスタ”に“MORE”と怒涛の雑誌祭に嬉しい悲鳴

やっと一通りじっくり読めました
と言っても大野君のドラマの記事限定だけど

テレビ誌で印象に残った大野君のインタビューはコチラ

★結果的に亡くなってしまう役を演じているけど、影響を受けて、自分にすごい変化が訪れているわけでもないんだよね。変に同調して作り込み過ぎずに、その時どう思ったか?それを自然なカタチでやれたらいいな。
(月刊デレビジョン)

★役作りは敢えてしてない
“僕は本当にがんなんだ”というところから始まって、その時にどう感じたか、メンタルな部分が重要だなと思ったんです。
耕太と一緒に病気のことを知る……じゃないけど、それと同じ流れでいいんじゃないかと。
そして、その時感じたことを自分なりに演じる。あまり役について考えないようにしています。
《自然体。それは大野が役者としている現場でいつも感じることだ。その時に合わせて自然にスッと役に入ってまう大野を見るたびに驚く。今回は“自分と重なる部分が多い”と語っている分、見るほうの人はさらに耕太と大野の境目がなくなってしまったように感じるもしれない。それを踏まえてどんな演技を見せてくれるのか期待は膨らむばかりだ。》

《これだけはやっておこうと強く思ったことは?》
家族と会うことじゃないかな。今はなかなか会う機会も減ってきているので、家族ともっと一緒にいたいと思いました。でも今、この作品を撮っている間は会わないほうがいいんじゃないかなって思う。なんかわからないけど…今すぐには会えないって言う気持ちなんだよね。
《耕太の気持ちになるためには家族と距離をとったほうがいいと感じたのだろうか?その理由は大野自身も今はわからないという。》
(月刊TVnavi)


いつも大野君は役に入ってしまい、まるでその主人公が存在するかの様な錯覚に陥るんだけど、今回は更に実話だし、大野君も自分が感じたままに演じると話しているだけあって、チラッと観た動画や写真だけでも、耕太君な大野君が自然でリアル。
本当に、大野君と耕太君の境目がわからなくなりますよね(>_< )

でも、智友さんとも話したんだけど、ドラマの内容もセリフも映像も悲しくて壮絶なのに、どこか活き活きとした強さを感じると…
内側から訴えかけてくるモノがあるよねって。
そうなんですよね…
こんなに辛いお話なのに悲壮感はなく、内からのエネルギーみたいなものが伝わってくるような気がするから不思議。

“当たり前に生きている幸せを皆が感じてくれたら嬉しい”と大野君が言っているように、悲しい辛いドラマだけど、“生”への喜びも見い出せるんじゃないかと思ったりもする

きっとこのドラマからも大野君の“愛”がたくさん感じられるような予感がして、今から本当に楽しみ

初めから終わりまで泣き通しだろうけどね…

“愛”と言えば、彌生ちゃんとのコラボTシャツ。

汐博でその原画が見られるんですよね
昨日の日テレの番組“ピンスポ”で紹介されていました。
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8/25までなんですね。
原画からは、リアルなものが伝わってきますよね
是非実物を見に行って、大野君の“愛”をたくさん感じた~い


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by 3104-nao | 2013-07-28 13:07 | 雑誌 | Comments(2)

MORE☆“愛”を感じさせてくれる人

本屋さんに日参する私…

我が家にも“今日の日はさようなら”の原作本、『大空への旅立ち』がやってきました。
ビジュアル帯は公式HPにもある、病衣を着てベッドに寝てる耕太君。

帯の家族へ宛てた耕太君の置き手紙を読んだだけで泣けてきます

まだ“はじめに”しか読んでいないけど、ヤッパリ手元にあると読みたくなりますね。

取り敢えずは娘が先に読みたいというので、今はそこまで…
お預け状態です(笑)

そんなわけで私は“MORE”を熟読
全部で4ページ。
ページを開くと見開き2ページに何とも優しそうでちょっと憂いをおびた大野君がいるの

もうそれを見ただけで、胸がキュンとなっちゃう
ドキドキ(゜∀゜*)(*゜∀゜)ドキドキ

そして小さめだけどシャツのボタンを外す仕草のモノクロの大野君が何ともセクシー&男前

最後のページは私を見つめるアップの大野君(≧∇≦*)キャー
(病気です)
とにかくどれも素敵な大野君

テキストも内容が深い。
何度も何度も、噛み締めるように読みたくなる

彌生ちゃんとのコラボについても話していて、“相手の中に入る…これがコラボかもって思った”と言う大野君。

そう!
大野君て、何だかスーッとこちらに入ってきてくれる感じがあるのよね(えっ!勘違いかしら!? 笑)
それで優しく包み込んでくれるというか…

でも、大野君の中にはなかなか入れてもらえないというか、入り込めないというか…

母ちゃんにさえ、“あんたは何考えてるかわかんない”って言われるらしい大野君。

そのベールに包まれたというか、見えそうで見えない、分かりそうで分らないところが、大野君の最大の魅力なのかも!
そして彼に嵌っていく所以なのかも!!

今回のMOREのインタビュー記事を読みながらそんなことを感じた私です。

MOREのテキストにも、決して多くは語らず、内に秘めた奥深い大野君の魅力がたくさん詰まってる様に思います♡

グラビアの大野君が、静かにそして穏やかに優しく私に何かを語りかけてくれてるような錯覚に陥りながら、またMOREの大野君と語り合いま~す

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by 3104-nao | 2013-07-27 20:02 | 雑誌 | Comments(2)

『今日の日はさようなら』原作本 文庫版発売☆″

『今日の日はさようなら』の原作本、『大空への旅立ち がんと闘いながらも夢見ていた未来』(文芸社文庫)の文庫版が発売になりましたね☆″

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当初は7月31日発売の予定でしたが、早まったようで…

勿論 大野君のビジュアル帯付きだそうです。

“…だそうです”って、昼間 実は家の近くの本屋さんで見たのですが、そこには無くて 今 大きな本屋に電話をして確認したところです(*^^*)

まだ在庫もあったのでお取り置きをお願いし、明日 取りに行きます

読んでから観るか、観てから読むかはまだ悩み中ですが、ビジュアル帯付きがゲットできて一安心。


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by 3104-nao | 2013-07-26 21:23 | ブログ | Comments(2)

素な大野君と俳優な大野君

今朝のラジオは先日の大野君の“脱がない宣言”について、たくさんのメールがきたようで、それについてのお話

何で大野君に脱いで欲しいかという理由に、分からなくもないけど…と言いながらも、ヤッパリ納得はいかない様子で、ちょっとムキになってる大野君が可愛くておかしくて…(((*≧艸≦)ププッ

最後には、今度 もし脱ぐことがあったら、乳首に絆創膏貼っときますとか言っちゃって……アハハヾ(≧∀≦*)ノ〃

「はいっはい!この話はもうおしまい!!」とでも言いたげな、ちょっと頑固な素の大野君を垣間見たような

きっと彼女とケンカじゃないけど、そんな感じになったらこんな風なのかなぁ!?なんて想像しちゃった(笑)

最近は耕太君な大野君ばかり観てたから、こんな素な大野君に会えてホッとした感じ。

でもそんな気分も束の間、24時間SPドラマの公式HPのPR動画が公開になっていると智友さんから教えてもらい、早速観てみると大野君のナレーションに涙

今朝の声とは全くの別人…

大野君の声って 何であんなに優しく甘く、そして切ないんだろう

あのナレーションの声だけでも泣けるのに、悲しげにバスに揺られる姿が…坊主頭でベッドに横たわり輸血をしている表情が…迫ってくる。
そこにいるのは俳優“大野智”だった。

先日買った週刊TVガイドのドラマフタッフ
12人に聞いた大野君の印象でも、大野君の俳優としての姿について話しているスタッフが何人かいて、とっても印象に残っている。

ちょっと紹介するとVE(ビデオエンジニア)の男性スタッフは「役の表し方に自分らしさがあるなと思います」と語り、チーフ助監督(男性スタッフ)は「ちょっとした言い方でお芝居のニュアンスを変えられる人」だと言う。

また美術の男性スタッフは「役者としての集中力が凄いと思う」とか、撮影カメラマン(男性スタッフ)は「普段は普通だけど、お芝居に入ると“役者さん”だなと感じる」など、やはり役者としての大野君の評価は高い

このようなたくさんの俳優さんを見ている現場のスタッフの方々の声というのは、お世辞とかじゃなく、本音で話してくれているんじゃないかと、頷きながらファンとしてもとっても嬉しい

今日発売のオリスタにも、『今日の日はさようなら』の大野君が4ページに渡って 写真やインタビュー記事と共に載っていて、素敵な“俳優大野智”がそこにはいる

また初共演のジャニーズの後輩の山田涼介君のインタビュー記事もあり、大野君についても話していて、これまたとっても興味深いお話をしていて、ちょっと感動

まだご覧になっていない方は、本日発売の翔君表紙のオリスタ、是非~
グラビアもと~っても素敵
オススメです

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by 3104-nao | 2013-07-26 17:13 | 大野君 | Comments(0)

テレビ誌発売ラッシュ!!

昨日はテレビ誌の発売ラッシュ!!

月刊ザデレビジョン、TVガイド、TVnavi、TVfanは4誌とも嵐君達が表紙。
そして全てに『今日の日はさようなら』の大野君のグラビアとインタビュー記事があり、おまけに週刊TVガイドにもザデレビジョンにも同じように耕太君な大野君がいるの

テキストは似たようなものなんだけど、どれも捨てがたく、まさかの6誌お持ち帰りという初体験をしちゃいました(*´ω`*)ゞエヘ

さすがにレジではちょっと恥ずかしかったけど、幸い娘が一緒だったので、それを隠れ蓑にコソッとね…

そんなことで、6冊ザッとは読みましたが、もう少しじっくり読んでから感想などは次回にゆっくりと書きたいと思います。

が、テキストで一番いいなぁと思ったのは月刊TVnaviの大野君へのインタビュー記事と週刊TVガイドのARASHI5×60の大野智×ドラマクリエーターの記事。

そしてグラビアはどれもいいんだけど、月刊TVfanと月刊TVガイドのグレーのTシャツを着た耕太君な大野君が素敵かなぁ~

どの雑誌にも耕太君と真摯に向き合う大野君がいて、画的には辛いものもあるけれど、私にはその辛さよりも 前向きなエネルギーみたいなものや、人としての優しさ穏やかさが伝わってくる気がします。

大野君の想いを感じながら、今一度熟読します

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by 3104-nao | 2013-07-25 00:56 | 雑誌 | Comments(4)

『今日の日はさようなら』スッキリ!&Pon!☆SODAの大野君


今日はラジオでもドラマの撮影の話をしていた大野君。
雨男ぶりは健在のようで、「何なのオレ?…なんなの俺?」なんてぼやいてました

そんな大野君ですが、今朝のWSではとってもいいお天気の中、綺麗な伊豆の海をバックに新たに発表された共演者さんと並び、ご挨拶していましたね

そして併せてドラマの映像も初公開となり、翔君表紙の本日発売のSODAにも、ドラマの写真と記事が掲載されていました

WSではZIP、スッキリ!、Pon!でそれぞれ取り上げられていましたが、一番印象的なシーンが流れたのがPon!

『先に死ぬなんて親不孝でごめん』

と涙を流しながら一言一言を噛みしめるように話す大野君、いや、耕太君。

もうそれを観ただけで私も涙が溢れて止まりません(T-T )( T-T)ウルウル

29歳まで育てた子供が死んでいく…
親としてこんなに辛いことはないですよね。
誰のせいでもない…
なのに息子の口からこんな風に詫びられたら…
想像しただけで胸が詰まります。

SODAは全部で4ページ。
ニット帽を被った病院での写真と共にテキストが掲載されて、最後の半ページいっぱいの大野君のアップの表情が切ないんだけど、とっても綺麗で素敵です

テキストのサブタイトルに“今までにない、静かな佇まいで見せる新境地”なんてありましたが、ホントどの写真もそんな言葉がピッタリな感じの大野君。

スッキリ!やPon!では母親役の岸本さんが、うちの母ちゃんに正直似てる部分ある、なんて言ってた大野君。
性格も表情も似てるんだとか…

父親役の三浦友和さんと岸本さんの間に座っていた大野君ですが、お姉さん役のミムラさん言うように、確かに3人どことなく似ているような気がします。

そんな家族のキャスティングもとってもいい感じ♡
並んだ4人からは、温かい穏やかな雰囲気が伝わってきて、素晴らしいドラマになるんじゃないかなぁなんて楽しみ♪

三浦友和さんは私、中学生の頃大好きだったんです(//∇//)
山口百恵さんとの映画をよく観に行ったもんです(笑)
部屋にはポスターもあったなぁ~

その方が大野君の父親役というのも、何だかちょっと不思議な感じ。
でももう61歳なんですね。
年をとってもやっぱり素敵です

おっと…
いらない情報を済みませんm(_ _)m

とにかく重要な家族のキャスティングも発表になった今、『今日の日はさようなら』が益々楽しみ
放送が待ち遠しい~


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by 3104-nao | 2013-07-23 22:21 | 大野君 | Comments(2)

私にとっての“あたらし大野君”

“あたらしあらし”も全編放送が終わりましたね。

う~ん…アレレレ!?(・_・;?
楽しい番組だったけど、“あたらし”かったかって聞かれると、正直私にはそうは思えず…
“普通のあらし”だったような。
だから、どの企画も面白かったんだけどね

大野君のいたずら書きもさすがでしたね
本を横にしたり逆さにしたり…
本当に創造力が豊かです。
閃くんでしょうね

大野君専用カメラで、閃きの瞬間やら夢中で描いている姿やらをずっと追ってほしかったなぁ~なんて贅沢なことを思ったりもしました。

そして館長さんに絵を誉められている時のちょっと照れたような、でもとっても嬉しそうな大野君がホント可愛かったです

そんな素晴らしい大野君の絵や、素敵な大野君が観られて嬉しかったんだけど、私にとっての“あたらし”と言えばコレ

先日のしやがれ!で、好きな芸能人は鶴田真由さんだったと言ってた大野君。

あの後、智友さんとその話になり、私ともう一人の方が、あの話は初耳だったと言うと、一人の方が、以前大野君がラジオでその事を話していて、レポを読んだことがあると、そのサイトを教えてくれたんです

2003年3月のARASHI DISCOVERYでした。
この頃のラジオは、クイズ形式で大野君が出すクイズに答えるというもの(三択)

その時の質問が鶴田真由さんは去年結婚しましたが、お相手の職業は?っていうもので、答えは芸術家。

それを受けての大野君のトークがちょっとビックリ!
“ 僕ね、鶴田真由さんは大好きです。そんなこと言っても遅いんですけど。 ふふふ。あ~お相手は芸術家ですか。僕もですね、粘土をやってて…”なんていう出だしなの…

いゃいゃちょっと意外でした
“大好きで”とか“そんなこと言っても
遅いんですけど”とか…

そんなことをはっきり言うイメージが全然無かったもので…

コレこそ私にとっては“あたらし大野君”でした

新しい大野君を教えてくれた智友さんに感謝です
ァリガトゥ(*''∀''*)ゝ


年上の素敵な女性に密かに憧れてた10年前の大野君。
何だかとっても可愛いくて

きっと今聞いたら、覚えてても「そんなこと俺、言ったかなぁ!?んふふっ」って、恥ずかしそうに笑ってごまかしそうだけどね

知らない“あたらし大野君”に出会えると楽しいもんですね

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by 3104-nao | 2013-07-22 15:44 | 大野君 | Comments(4)