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共感し合える相手&アレグラCM“ニッポンのアレグラ”篇

昨日は結構積もりました
でも午後にはやんで、今日は昨日のお天気が嘘のような青空が広がっている東京です

さて、ちょっと本題にいく前に、私のブログの検索ワードに、“アレグラ提供番組”っていうのが、最近チラホラ。

私は情報収集能力がないので、こういうことって殆どお役に立てないのですが、私もこの智不足の時期、あのアレグラのサトシーラにさえも会いたくて(失礼な)、毎朝WSなどを張ってみました。

で、釣果は(笑)あまり良くはありませんが…
『スッキリ!』番組内で『ニッポンのアレグラ』篇をやっとこさGET

毎日ではないようですが、『スッキリ!』で時々流れるようなので、まだサトシーラを捕まえられていない方は、トライしてみてくださいませ(*^^*)

まぁ皆様もご承知の通り、こなようにとにかく“大野智”に翻弄される毎日を送ってる私ですが、昨日は久しぶりに、長女が幼稚園や小学校から高校まで一緒だったママ友さん達と夜会
母たちの二十歳のお祝い&お疲れ様会でした。

18時に吉祥寺に集合。
そこから呑む、食べる、喋る………
気がつけば23時前Σ(゜Д゜;)アラマッ
慌ててお開き。

大学生になり、二十歳を迎えた娘たち。
大きくなればなったで、親の悩みや心配ごとも変わってきます。

昨日も私の“サトシックあるある”に共感のコメントを頂き、気持ちが分かち合えた喜びを感じたところですが、娘ごとも同じ。

お夕飯を食べるのか、食べないのか?
遅く帰ってきて、一人遅れてお夕飯を食べても、自分の食べたものさえ洗わない。
洗ったとしても、自分のお茶碗やお皿だけ。
例えばカレーや豚汁のお鍋は、洗いたくないがために、ジャガイモ一個、薄いにんじん一枚残し、まだ残ってるから洗わなかったアピール(爆笑)

等々……………

もう“娘たちあるある”が出てくる!出てくる!!

親は子供が二十歳なら、親も20歳。
子供とともに色々な思いや経験を経て、一緒に日々成長していくもの。

私も長女のことは、何もかもが初体験。
これでいいのか?
今時の子って、こんななの?
なんだかなぁ~!?

って、自分が育てた娘とは言え、不安や分からないことだらけの毎日。

でもこうして、共感し合える相手がいるって、本当に有り難い。
不安や戸惑い、イライラも笑いに変えられる。
一緒に子供達の成長を喜べる。

そんなお仲間がいることの大切さをつくづく感じた昨日でした。

NO嵐&智の会でしたが、私が嵐大好きなのは良く知っている方々。
何かの話から、お二人の方が(私を入れて5名中)嵐の中なら大野君が一番良いって…

ここでも、おばちゃまキラーぶりを発揮する大野智。

さすがです



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by 3104-nao | 2015-01-31 16:05 | ブログ | Comments(11)

大野☆どんなちっちゃな文字だって

今朝の東京は、予報通りの雪
寒い朝を迎えています。

さて、いきなりですが、サトシックの皆さんなら、きっと一度や二度は経験ありますよね!?

私も御多分に洩れず、こんなちっちゃな文字だって見逃しません。
この小冊子に載っていたこれ!
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お分かりになりますよね(笑)
この“大野”の文字

言うまでも無く、一切大野君になんか関係のない記事なのに、ついつい目がいってしまうサトシック(‾∀︎‾*)イヒッ
そして、あげくにはちょっと行ってみようかな?なんて思ってしまう私←重症です

昨日は、娘のお振り袖を日本橋の呉服屋さんまでクリーニングに持参。

日本橋まで行くなら、せっかくなのでこの『大野』でランチをしてみようと、母と行って参りました(笑)←最近 巻き込まれ気味の母。お気の毒(。-∀︎-)ニヒ♪︎

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このお店の看板の文字だけで、なぜこんなに嬉しくなるんでしょう
私達サトシックにとっては、特別感ハンパないこの二文字

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だからって勿論、ご本人様がいらっしゃるわけでもなく、ただ美味しい和食が食べられるお店。←当たり前!

今回はすき焼きがメインのコースランチを頂きましたが、器も素敵。
目にも楽しめて、美味しく雰囲気の良いお店でした。
コースの他にも、銀座なのに¥1000~1500(税別)で食べられるリーズナブルなランチもあるこの『大野』
またぜひ伺いたいお店です(*^^*)

で、お腹も満足したところで日本橋に向い、呉服屋さんで用を済ませた後は、昨日のWSでも佳子様が訪れたと話題になっていた『現代女流書100人展』へ。
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こちらには、母の書道の先生も出展されていて、素晴らしい作品を堪能。
書道とは言え、すべてが芸術品

ここでも、ふっと大野君もいつか個展を開く時には、是非とも“書”も一緒に出して欲しいなぁ~なんて思ってしまったワタクシ←どこまでも重症サトシック
(この記事、夕べ書いてあったのですが、今朝のラジオで、書き初めしなきゃ!なんて話も出てて、それだけでなんか嬉しい♪)

そしてこの書道展の隣では、たまたま刺繍展『戸塚刺繍しゅう展』も開催されていて、こちらでも素晴らしい作品たちにうっとり
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刺繍への意欲も少し掻き立てられたりして…
良い刺激を受けました。

そう言えば大野君、ひみつの嵐ちゃんで山田優さんと刺繍をした後のラジオで、刺繍をやるとしたらモノトーンで顔を作ってみたい。

刺繍(クロスステッチ)は、絵でいうと点で絵を描いているようなものだから、ぜったいにできると思うんだよね、なんて言ってたなぁ~

な~んてサトシゴトはなくても、気がつけば何でもかんでも大野君に結びつく私。
片時も離れることがない大野君への想い

かなり深刻化してるサトシック(笑)

雪降る今日、大野君はお仕事かなぁ?
ゆっくり絵でも描いてるかなぁ?

そんなことばかりが頭をよぎる



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by 3104-nao | 2015-01-30 07:35 | 私ゴト | Comments(8)

ARASHI DISCOVERYは宝箱

梅の開花宣言も聞け、ちょっと暖かい日もありましたが、昨日からまた寒さが戻ってきた東京。
春はまだ遠そうです。

でも1月ももう終わり。
ぼちぼち趣味の時間も楽しめる余裕がでてきました。

今年は頑張って、クッションを一つでも多く仕上げなければ…
というわけで昨年途中になっていたスイーツ柄の刺繍を再開。
あと一息なんですε~(‾、‾;)ゞフー
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そして私の刺繍のお供と言えば、録り溜めたサトラジ
懐かしい大野君のお話を楽しんでいます

そしたら昨日の大野君ラジオで、何ともタイムリーなお話が…
自分の話はくだらない事が多いんじゃないかって言う大野君。
過去のラジオで、くだらないと思った話があったら、ぜひ教えて欲しいと。

そんな事を言われると、どれどれ?(‾∀︎‾*)イヒッ、
なんてちょっと意地悪目線で聴いてみたが、なんのなんの!くだらないどころか、どれもこれも楽しいお話ばかり。

月曜から金曜まで、盆も暮れもお正月もなく、話してくれているのに、同じ話ってそんなに沢山はないんですよね。

こうして、聴き返してみると、本当に色んな話をしてくれてるなぁと、実感します。

番組を始めた最初の頃は、原稿に赤が入っていたり、打ち合わせをしたりしていたが、最近は全くのフリートークらしいし。

栗原さんが、“頭の中(で考えているところ)を実況してる、そんな緩い大野君が良い”なんて言っていたことがあったけど、そういう大野君の生の声が聴けるのが、このラジオの醍醐味でもあり…

とにかく『ARASHI DISCOVERY』は宝箱
どんなお宝が出てくるか…

ドキドキしたり、ニヤニヤしたり…
感心したり、頷いたり、
ちょっと心配したり、朝から声出して吹き出しちゃったり…

例え“くだらない”ことでも、私達にとっては全てがお宝

『Boy's,be ambitious』

これを怪物君Ver.だとか、耳元囁きVer.だとか、セクシーVer.だとかなんて言い分けたりしてたこたもありましたよねぇ~

こんなの、くだらないっちゃあくだらない(笑)
でも、最高に面白いし、私達サトシックに、とっては堪らなかったですよね~

“くだらない”内容、大歓迎(笑)
どんどん、こいうのやって頂きたいものですよね~

。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。.。:+* ゜ ゜゜ 。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。.。:+* ゜ ゜゜ 

とにかく毎朝、大野君からたくさんの幸せと、元気を貰ってる私

そして昨日はまた、お友達と一緒に、辻井伸行君にもパワーと感動を頂いてきました。

日本初来日の英国で最も長い歴史を誇るオーケストラ、“ロイヤル・リヴァプール・ハーモニー管弦楽”とヴァシリー・ペトレンコが、辻井伸行君と共演。

ラフマニノフのピアノ・コンチェルト第3番を聞かせてくれました。

音楽的なことは、わかりませんがとても力強い演奏に圧巻
本当に素晴らしかったです。

アンコールではソロ演奏も披露してくれ、こちらはまた優しくて澄んだ音色にうっとり

リヴァプール・フィルの演奏も聴きごたえがあり、久々のオーケストラを堪能。

会場となったサントリーホールには、佐渡裕さんや小倉智昭さん、徹子の部屋から、辻井君にお花が届いていて、飾られていました。

何だか嵐君達とも所縁の深い方々のお名前に、何故か嬉しくなった私(笑)

こんなところでも、アラシックな自分を実感したのでしたアハハヾ(≧︎∪︎≦︎*)ノ〃


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by 3104-nao | 2015-01-29 01:38 | ブログ | Comments(4)

智不足を埋めるつもりなのに…

今朝早くには、かなり強めに降っていた雨も早い内に上がり、今は暖かな日差しがお部屋いっぱいに差し込んでいます

ところで、毎日 取留めのないことをつらつらとここに書き記している私。
こんなの意味があるのかしら!?

時々フッと、頭を擡げるこの疑問…

そんな疑問を時々感じながらも、やっぱり大野君や嵐君達への勝手な想いを書きたくなっちゃうんですよね(*ノ∀︎`*)ゞエヘヘ

…な訳で、今日もそしてこれからも、そんな私の戯言にお付き合い頂けたら嬉しいです♪
また、私のココを訪ねて下さる方々には、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

さてさて、嵐の新曲『Sakura』も解禁になり、昨日から大野君ラジオでも流れていますね

今 聴く限りでは、ユニゾンの美しさが印象的な曲ですが、結構大野君の伸びのある高音が響いていて、私にとっては何とも心地良い一曲

リピをしては大野君の、声の美しさに惚れ惚れしています

そして日曜日の『ちびまる子ちゃん』では、お約束通り、ココアのCM“突風篇”の30秒Ver.が流れ、こちらもリピが止まりません。

あのチョンちょりんの前髪に半纏姿の大野君も勿論可愛いのですが、ココアのCMは大野君のナレーションの声が、私にとってはツボ

あの落ち着いたトーンの低めの声がスっごく好き
目をつぶって聞いていると、何とも色っぽくもあり
優しいトーンが堪らない

大野君て、歌はわりと高めだけど、ナレーションになると、しっとりとした低めのトーンになりますよね~。
それが身体の奥深くに響くんです(ノ∀︎\*)キャ



そんなわけで、昨今の智不足解消にと、短いCMを何度もリピしてみるも、それが逆効果|||(-_-;)||||||

あぁ~大野君ナレーションのお仕事ないかしらぁ?とか、こんな低めのトーンでしっとり喋るドラマやってくれないかしら?とかとか……

そんな欲望がどんどん膨れ上がるばかり

そんなところに、昨日からあの歌舞伎役者さながら(ちょっと笑っちゃうけど)のサトシーラが登場。

会見での大野君は笑いどころ満載で可愛い大野君だけど、紫頭をつけて、伏し目がちに、フッと照れ笑いを見せるメイキングシーンの大野君のセクシーなこと
その一瞬を何度もリピ(笑)

そして実際のCMでは歌舞伎みたいな所作が、なかなか堂に入っていて、カッコイイ

となると、今度は舞台も観てみた~い!とか。

私の欲は増すばかりハァ・・(;-ω-)=3

智不足を埋めるどころか、もっとカラカラ状態にo┤*´Д`*├o アァー

是非とも帽子もなく、ヅラもなく、人間のお姿での登場を、首を長~くしてお待ちしておりますので…

何卒よろしくお願いしますデス(笑)


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by 3104-nao | 2015-01-27 12:32 | ブログ | Comments(4)

『PLAYZONE』☆大野君と町田君

少し前の話になりますが、女性自身2/3号に、今月で閉館になる青山劇場で上演され続けてきた、『PLAZONE』の話題が載っていましたね。
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立ち読みのつもりだったのですが、ネットなどでは何度も目にしたことがある、この大野君の写真を見たら、手元に置いておきたくて買ってしまった私

この2001年の「“新世紀”」は大野君にとって、イノッチや植草君からも学ぶことがあり、自身の転機になった作品だったと、以前の雑誌のインタビューや“アラシゴト”でも、話していた大野君。

で、舞台挨拶では、不安そうにしている大野君を東山さんが、「いやいや見事でしたよ~」って、とっても優しい笑顔で褒めてくれていたとか。
先日 その舞台をご覧になっていた方から教えて頂きました。

またその方によると、この舞台では町田慎吾君とも一緒で、大野君が帰ってきたと、町田君がとっても喜んだそうな。

他にも1999年の「Goodbye&Hello」、2004年の「WEST SIDE STORY」にも出演した大野君。
さらには女性自身によると、大野君はJr.時代にも何度かこのプレゾンに出演しているというから、大野君にとっては、青山劇場は思い出深い場所、舞台なのではないでしょうか。

そんな大野君が、青山劇場での最後のプレゾンの公演を観に来ていたという様子も先週は、あちこちで話題になっていましたよね。

どんな思いで、舞台を観ていたのか…

そしてまた、町田君も今回二度、プレゾンを観に青山劇場に足を運んだと、J-webでその時の気持ちをそれぞれ書いていましたね。

芸能界という世界。

きっと本人の努力だけではどうにもならないことが、たくさんあるのでしょう。

理不尽で納得いかないこともたくさんあるのでしょう。

それらを一つ一つ、乗り越えてきた彼ら。

大野君にとっても町田君にとっても、その20年という年月がどれほど大きなものだったのか…

町田君の最後の一言
「自分は、自分の道を歩いていこう。」

に、目頭が熱くなりました。

大野君、町田君それぞれの想いで、最後の青山劇場に別れを告げたのでしょう。
いや、もしかしたら同じことを思い出していたかもしれませんね。

大野君ラジオで、プレゾンの思い出や青山劇場最後の観劇の感想など、お話聴けるといいなぁ~。

そしていつか、町田君が言っていたように二人で舞台で踊れる日が来るといいですね

大町コンビのことを語るには、あまりにも何も知らな過ぎる私ですが、二人の20年を想像すると、なんとも言えない気持ちでいっぱいになり、二人のこれからが、それぞれにとって幸せでありますようにと願わずにはいられません。

町田君のブログ、とっても素直に自分の気持ちが綴られていて素敵ですね~。
これからも楽しみに読ませて頂こうと思います(*^^*)



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by 3104-nao | 2015-01-26 17:53 | ブログ | Comments(0)

1/24しやがれ!☆大野君の可愛らしさ全開*追記あり(ココアCM)

今日も冬晴れの東京
今年は比較的暖かいような。

1月もそろそろ終わり。
これから入試も本番を迎えますが、このまま穏やかなお天気が続いてくれるといいですね。

今日もお買い物ついでに、ツアーの特集がある月刊TV誌を見て来ましたが、買うには至らず。
キャッて思う大野君のお写真はたくさんありましたが、我慢です!
もう“キィ~リがなぁ~い”♪ですから

なんの雑誌だったか忘れましたが、ダンスをしている時の大野君は、男っ気たっぷりなオーラを放つのに、スイッチを切った途端にテクテク歩きの男の子に早変わりするなんていう記事があったけど、大野君て本当にギャップ王子ですよね~

歌い踊っている時は、声から頭の先から指の先まで、とにかく身体全体から男の色気がダダ漏れなのに、バラエティーとかになると、とっても可愛らしくなっちゃうの

で、そんなlovely大野君が昨日のしやがれ!でたくさん観られて、楽しかったこと

翔君にお父さん感ハンパないって言われて、ちょっと照れながら、翔君の下っ腹を押す大野君…
ニノ君に目を覗き込まれた時の大野君のクリンとした上目遣いのお目め。
まぁ~これらの可愛いことったらありゃしない

亀梨君は何を着て寝るか?当てたら1ポイントと言われ、意気揚々と答えるも、正解は選択肢になかったパジャマだと言われ、恨めしそうにニノ君を見る大野君のお顔。
これがまたサイコー

小さいお口なのに、親子丼を山盛り押しこみ、熱がる大野君が可愛過ぎだし

あんなこと普段もするのかしら!?

目の前にあんな大野君がいたら…
どうしますぅ?

自分が作ったお料理を美味しそうに、お口いっぱいに頬張ったはいいけれど、あんな風に“あちちっ!あちちぃ~”なんて悶え始めちゃったら…

可哀想だけど可愛すぎて、きっとずーっと笑いながら見ちゃうだろうなぁ~(ノ∀︎≦︎。)ノぷぷ-ッ

あぁそんな大野君を目の前で見られたら…
幸せだろうなぁ~~

夢でもいいからそんな体験してみた~い!!←絶対ムリです

わかっちゃいるけど

…………

妄想止まらず
βακα..._φ(゜∀゜︎ )アヒャ

あらまっ!脱線(^^;;

でもあれもこれも、どれもこれも、あんな大野君が楽しめるのは、翔君とニノ君のおかげ。
…だと私は思います。

このお二人は本当に大野君の面白さを上手に引き出してくれるんですよね~。
そして大野君もそれに安心して上手にのっかっていくっていう…

“山”と“大宮”。
それぞれの絶妙なコンビ

(≧︎▽︎≦︎)b Good Job!です。

大好きです

今回は可愛さいっぱいの大野君だったけど、唯一亀梨君の“チッ♡”を「兄さんがやったら!?」って翔君にふられ、横を向いてスタンバイしてる時の大野君の横顔がカッコよくてキャーッとなった。

一時停止で暫くガン見

大野君の横顔ってホント綺麗
見惚れます
(≧︎▽︎≦︎♡︎)ダイスキダァ!

と、まぁ萌えどころ満載のしやがれ!
智不足の我々サトシックには、本当に有り難い回となりました。

しやがれ!も個人的な好みもあるでしょうが、ゲストによって面白さが左右されますよねぇ~

来週のゲストはねぇ(ーー;)
何で何度も来ちゃうのかしら…って思ってしまう私っていけないかなぁ?

(‾∀︎‾*)イヒッ

あっ!
今日は“ちびまる子ちゃん”で、ココアのCM30秒Ver.が流れるんでしたね!
楽しみ



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by 3104-nao | 2015-01-25 17:13 | ブログ | Comments(2)

SODA & Dance SQUARE & ポポロ

今日は朝からくたびれた

月日の経つのは早いのに、何故か一週間が長い(笑)
やっと土曜日…

下の娘は学校なんだけど、なんとなくホッとする。

で、娘が出かけた後、ぬくぬくと惰眠をむさぼっていると、学校に着いて間もないであろう娘から電話が…
それだけでも嫌な予感(ll゜д゜)
なのに、しかも知らない携帯番号から…

嫌な予感は的中|||(-_-;)||||||

まだ始業前に、塾へ連絡しようとスマホを出していて、始業30分近くも前なのに、たまたま教室を訪れた担任でもない先生に見つかり、スマホを没収されたそうな。

娘の学校では、校内では出さないという決まりのもと、スマホなどの携帯が許されており、見つかると“没収→親が学校まで取りに行く”というシステム。

そんなわけで片道1時間以上かけ、スマホを取りに行くハメになった私(;´ω`)チーン

まぁ、決まりを守らない娘が悪いんだけど、授業中にいじってたわけでもあるまいし、一日職員室にお預かりぐらいで、帰りに本人に返してくれたっていいのに…
なんてブツブツ思いながらも仕方ない。
行ってまいったというわけ。

ε-(ーдー)ハァ
疲れた~~

こんな時の癒しは、言うまでもない……
嵐君であり、大野君

行き帰りはiPhoneで彼らの歌声に癒され、帰りには本屋さんに立ち寄り、ツアーのレポが掲載されている雑誌を物色

『SODA3月号』と『Dance SQUAREVol.5』に『ポポロ』をチェック

ポポロはさすがドル誌。
とびきりに優しい笑顔の大野君のお写真がいっぱい。
そんな笑顔に購買意欲を刺激されはしたものの、ここは我慢。
ジーっと穴の開くほど見つめ(なんなら微笑み返してるくらいの勢い)、頭に叩き込みページを閉じる。

で、『SODA』と『Dance SQUARE』

どちらも紙質も上等だしテキストが素敵
甲乙つけがたい
 
散々迷ったあげく、やはり上甲さんの語り口にやられ、『SODA』をお持ち帰り。

でも『Dance SQUARE』のテキストを書かれていた町田麻子さんのレポもとっても良かった。

この方は演劇やバレエに精通して、それらの舞台のレポを中心に執筆されているようで、大野君の振り付けや踊りを、“pickup”というコーナーで取り上げてくれていた。

そしてこのコンサートでは、大野君がコリオグラファーとしても活躍していて、その大野君の振り付けは、“ただ既存のステップを組み合わせているだけじゃなく、言語がある。”と評していて、これに至極共感

なぜなら“時計じかけのアンブレラ”の踊りを観た時に、同じようなことを感じた私。

“時計じかけ”の踊りは、まるでバレエの一幕を観ているようで、凄くストーリー性を感じ、語りかけられてるようで感動したのを忘れられない。

そして町田さんは、大野君の踊りは、上半身の動きがきわめて特徴的で、高いダンスセンスがなければ踊れないのでは、とも言われていた。

バレエやミュージカルを多く観てきている方に、そんな風に評価される大野君の踊り。
ファンとしてはとっても嬉しい

コンサート全体に対するレポも素晴らしいので、まだの方は是非覗いてみてはいかがでしょうか。

そして『SODA』
これは上甲節が炸裂
巷では「百聞は一見に如かず」とか言うけれど、先日の“少クラ”を観るよりも、はるかに素晴らしくライブの全てを伝えてくれている上甲さんのレポ。

DVDが出たら、このテキストと共にそれを観ると、更に臨場感が増すこと間違いなし!っていう感じ。

大野君のソロについても、
「『Imaging Crazy』は、演出を極限まで排除してモノトーンで魅せる大人のセクシー。無駄のないダンスもさることながら、1オクターブの忙しい上下動を軽々と歌い分けるボーカルの技術がヒンヤリと光り、秘めやかな水底で音楽と戯れる青い魚のようだ」 
とあり、これを読んだだけでもゾクゾクッとする。

夢か現実か
大野智の神秘…
そこに翻弄され続ける私達


『SODA3月号』、まだの方はお手にとってご覧くださいませ(*^^*)



。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜*+:。.。.。:+* ゜ ゜゜ 。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。.。:+* ゜ ゜゜ 

ところで、昨日のキリン一番搾りのCMですが、せっかくちくさんに皆さんにも教えてあげて!と連絡頂いたのに、アップするのが遅くなってしまい、皆さんのお役に立てたのかどうか…!?

私は無事に捕獲致しました
もうあのコタツシリーズ可愛いですねぇ~

その感想まで書いてると長くなるので、今日はこの辺で



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by 3104-nao | 2015-01-24 18:15 | 雑誌 | Comments(4)

キリン一番搾り 嵐新CM情報

お友達のちくさんから教えて頂きました。
嵐君のキリン一番搾りの新CMが今夜のサッカー、アラブ首長国連邦戦で流れるみたいです。

キリン公式twitterより

私も録画予約しなきゃ

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by 3104-nao | 2015-01-23 18:55 | 情報 | Comments(0)

大野君がそこにいる♡&梵のヘレカツサンド

風は強いものの、二日ぶりに顔を見せてくれたお日様
優しい日差しに包まれるとそれだけで幸せを感じます。

“北風と太陽”じゃないけれど、ヒトには暖かさが必要ですね。
ポカポカとした中にいたら、心もなんとなく柔らかく溶かされていくような…ポワ~ンとした気持ちなれます

で、そんなお日様よりも、もっと私の心をとろ~んと柔らかく溶かしてくれるのが大野君の言葉

あぁ~ホント癒されるぅ

今朝のサトラジにはそんな大野君の言葉がいっぱい

脱サラして漁師になったという投稿者のお父さんに呼びかける大野君の…

「のんちゃんパパ!」にキュン

そのお父さんが私と同年代ということもあってか、この呼びかけに無駄にドキドキ
私の頭の中では「○○ちゃんママ~」って、ハートまでついて即変換(‾∀︎‾*)イヒッ
こういう時だけ回転の速い私の頭(笑)

そして「ママ友さんとやっているバンドの仲間が好き過ぎて、夢中になってしまってる私にアドバイスを」というリスナーに対して…

それは凄く素敵なことじゃない!、何もアドバイスなんかないよ、と言いながらも

「それで他が疎かになってはダメだけど」

「暴走はしないで。家族を捨ててとか…」

やっぱり大野君て素敵
大野君の大切にしてることが、スッゴくわかる一言じゃないかしら~

大野君の価値観が感じれるこの一言にズッキューン

で、間近に迫った試験に不安を抱えた受験生へ

「寒いしね風邪ひかないよに」

「自分なりに精一杯自分を出し切って」

って。

もう風邪ひかないようにって、優しさに溢れた声
でもキッパリと!力強い一言
パンチがあります。

別に難しいことや特別凄いことを喋っているわけじゃないのに、心にスーッと入ってきて、あったか~くしてくれる大野君の言葉。

大野君がすぐそこにいてくれる♡
そんなことを感じさせてくれる大野君ラジオ

ここの所、色々騒つく気持ちもあるけれど、そんな気持ちを一気に払拭してくれる大野君の言葉。

やっぱり大野君が好き
改めてそんな風に思った朝でした。


。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。.。:+* ゜ ゜゜ 。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。.
。.。:+* ゜ ゜゜ *+:。


なんて改めて思わなくても、いつだってどこだって大野君な私なわけで、昨日も嵐君が紅白で差し入れたという“ビーフヘレカツサンド”を食べに、雨の中 東銀座まで行ってきました。


カウンターだけという小ぢんまりとした店内。
なのでお店で食べたヘレカツサンドのお写真は、なんとなく撮りそびれてしまったのですが、家族に買ってきたお土産がこちら
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このビーフヘレカツサンド、冷めてもとにかくお肉が柔らかいの

お店では目の前でトーストしてくれたパンに、揚げたてのヘレカツをサンドしてくれるから、なおさら美味。

嵐君達が口にできたかどうかは分かりませんが、彼ら所縁のモノに触れられるだけで、幸せになれるもんです←アラシック(笑)



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by 3104-nao | 2015-01-23 13:46 | 大野君ラジオ | Comments(0)

“手仕事”で思い出される2012年アラフェス

天声人語に見つけた言葉。
手は「いつも直接に心と繋がれている」

「手仕事」の価値を称賛した思想家“柳 宗悦”の言葉だという。

最近、刺繍などにハマっているせいか、この“手仕事”という言葉が、とても心に響いた。

そしてこれを目にして、以前読んだ一冊の本が頭に浮かび、それを一気に読み返してみた。

『ゆびぬき小路の秘密』(小風さち 作  福音館文庫)という児童文学。

ご存知の方も多いとは思うが、この本は、11歳の少年が、お母さんと一緒に行った古着屋さんで、イヤイヤ買い与えられたコートに付いていた一個の不思議なボタンがきっかけで、それを仕立てたおばあさんと出会い、過去と今を行ったり来たり。
様々な不思議な体験をするというタイムファンタジー。

私がこの本に初めて出会ったのは、まだ子供が小さい頃で、子育てのヒントになる本として何かに紹介されていたのがきっかけ。
図書館で借りて読んだのだが、手元に置いておきたくて後で購入し、たまにパラパラとページを捲ったりしている大好きな一冊。

勿論物語としてもおもしろいのたが、その仕立て屋のおばあさんから出る言葉の一つ一つが心を打つ。

「仕立て屋の仕事には、一着として同じ服はないものです。……」

「なぜなら、服をしたてるときに、わたしがその服にこめるものが、一着一着ちがうからなのです。」

「(服にこめるものとは)わたしの愛情や、忍耐や、努力のことです。そうやって仕立てあげるまでのわたしの時間と、わたしが生まれてから、こうして仕立て屋であるまでのすべての時間のことです」

またおばあさんは言う。

「…着心地ってものは、仕立てにゆとりがなけりゃだめなんだ。糸のしめ具合、引き具合、とめ具合。あの仕立てなおされた服は、機械でもって息もつかずにずんずん縫われるばかりで、見栄えはいいが、ゆとりがないのさ」と。

そしておばあさんはこんな話しもする。

「仕事というのは、自分にとっていちばん大切なものを使うことなんだ」と。

その自分にとって大切なものというのは、おばあさんが服を仕立てる時に、服にこめるもののことだと。

仕立て屋のおばあさんの“手は”いつも直接に心と繋がれている、と実感できる数々の言葉。

そして今回読んで、改めて私の琴線に触れたのがココ。

仕事は自分の大切なもの(=愛情、忍耐、努力、それをやってる時間、そしてその人の生きてきたすべての時間)を使うことという言葉。

ここの所で嵐君達の、大野君のお顔が浮かんだ。
15周年の嵐君、大野君が思い出された。

彼らは、その歌や踊りに彼らの“大切なモノ”をいっぱい、いっぱい詰め込んできてくれた。

だから彼らに触れると心地いいんだ
素晴らしいのだ。

そしてそれは、今もこれからも変わることはないだろう。

TVぴあの上甲さんのテキストを読んでから、2012年のアラフェスが観たくなり、先日久しぶりに観た。

あのコンサートは、“歌って踊る”…文字通り、彼らの肉体と魂で作り上げられた舞台だと私は思う。
正に彼らの“手仕事”だと。

昨日の少クラで、デジタリアンの様子が紹介されていたけれど、ここでも演出のことがどうしても前面に押し出され、肝心の彼らの歌や踊りの部分があまり注目されていない感じで残念だった。

上甲さんも言っていたように、ライブの主役は彼らの肉体と魂にあるだろうに…

そしてそれこそが、直接に心と繋がれるモノだろうに。

おばあさんの作るコートは、見た目はシンプルで何の飾りもないただの普通のコート。
だけど身に纏うと着心地は抜群。

そこには着る人とおばあさんの心の繫がりがあるからだろう。

彼らの目指すところ。
彼らの作るコンサート。

彼らのこれから……

そこに向かって行ってくれたらいいのにと思う。

“手仕事”
今の時代だからこそ、これこそが“新しい”んじゃないかと思う。



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by 3104-nao | 2015-01-22 08:00 | ブログ | Comments(12)