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愛とは、もらうものでなく贈るもの

今日の朝日新聞の朝刊に素敵な言葉がありました。

『………恋とは人に焦がれること。
自分のことより相手のことを先に思いやること。
そして自身は痛い思いをしてもなお、その人の思いを支えたいと願うこと。愛されたいと思うよりそれが先なのでは?
愛とは、もらうものでなく贈るもの』
(鷲田清一氏“折々のことば”より抜粋)

大野君の身近な人たちには、このことばを覚えていて欲しい。
そして大野君に恋い焦がれている私たちファンも、今 噛み締めたいことばです。

“愛とは、もらうものではなく贈るもの”
なんて素敵な言葉でしょう。
“贈るもの”というのがいい。
温かく、相手を深く想う心が伝わってきます。

人の欲望が勝った時、何かを自分のものにし、支配し、優位に立ちたくなる。
だから啀み合い、争いごとが起きる。
先日観た映画、“ボリショイ・バビロン”でもそんなことを感じました。

“愛されたいと思うより、自分が痛い思いをしても、その人の思いを支えたいと思う”

大切にしたい気持ちです。


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by 3104-nao | 2015-09-30 20:39 | ブログ | Trackback | Comments(0)

いつもの時間がある幸せ

昨日の十六夜の月はスーパームーン
本当に大きなお月さまが輝いていましたね。
東京は、ちょっと雲が多く 霞んで見えている感じでしたが、お月さまの神秘的な柔らかい光に、パワーを頂けた気がします。

そんなスーパームーンにお願いする間もなく、昨日は珍しく全会場いっぺんに、ツアーの当落が発表になり、ビックリでした ΣΣ(゚д゚lll)!

宮城ライブの挨拶で、この場が一番大切と話したという大野君に、このツアーで、また多くのファンの想いが届けられるといいですよね053.gif

あの一件からも少し時間が経ち、気持ちも落ち着きつつありますが、大野君ラジオを聴く時には、これはまだあの前の収録かしら?なんて、ちょっと身構えて、大野君の様子を伺ってしまう私。
きっと、喋りづらいこともありますよね〜

なので、今日のJr.時代のお話や、先日のわさび畑の話など、大野君の若い時や子供の頃の話には、今まで以上にホッとしたりして。

私もそうですが、今思えば、子供の頃は勿論、若い頃は、ホント何も考えずに、自分の世界を楽しんでいただけ。
その時には、それなりの悩みはあったのでしょうけどね。

でも歳を重ねる毎に、その悩みも一人のものじゃなくなることが多くなるもの。

ましてや大野君は、山口晃さんの言葉を借りれば、“(アイドルという)人の欲望と向き合うお仕事”
お髭ひとつにしたって、自分の自由にならないわけで……
やっぱり大変な世界を生きている人。

今日のラジオでも、Jr.時代のことをとっても楽しそうに話していたけれど、今の大野君には、そんな自由な時間(日常)が、本当に懐かしく、愛おしく思うことがあるんでしょうね。


私も父の入院なのどで、バタバタと過ごしていたこの一ヶ月半。
徐々に落ち着きを取り戻し、今日はお菓子教室にも行ってきました。

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ミックスベリーパルフェ

甘い香りに包まれて、楽しいお喋りをしながらのお菓子作り。
そこにあるのは、慣れ親しんだ“いつもの時間”

つくづく、その時間が味わえることの幸せを感じた今日でした。

大野君にも、これまでにあった“大野君のいつもの時間”が、一日も早く戻ってきますように!


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by 3104-nao | 2015-09-29 17:04 | ブログ | Trackback | Comments(2)

まんまるお月さま

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今日は中秋の名月
東京は、日中は雨がぱらついたり、雲の多い一日でしたが、夜には雲の切れ間から、こんなに綺麗なまんまるお月さまを見ることができました。

このお月さま、大野君もどこかで見てるかなぁ〜
アナタにも、この光が届いていますように。



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by 3104-nao | 2015-09-27 22:22 | ブログ | Trackback

観たい映画☆心に響く言葉

今朝知った、今 公開中の映画、『ボリショイ・バビロン 華麗なるバレエの舞台裏』
東京では9/19から渋谷のBunkamuraで公開されている。

この映画は、ロシアの名門バレエ団で芸術監督が硫酸を浴びせられるという実際にあった衝撃的事件の内幕とその後を、イギリスのニック・リード監督が追ったドキュメンタリー映画。

この映画にも登場する、ボリショイバレエ団のプリンシンパル “マリーヤ・アレクサンドロワ”が、公演で来日した際の、この映画についてのインタビュー記事が、デジタル朝日に掲載されており、その言葉一つひとつが、今の私には、非常に興味深く、心に響くものだった。

「スキャンダル以前は、舞台の上だけを見ていて欲しかった。しかし世間は、仮面の下の争いを知ってしまった。外の人には理解しがたい、人間的な関係が存在することを。
私たちはもう、仮面の下の真実と共に人生を生きねばならないが、真実は一面的ではない。そのことをとても繊細にこの映画は扱い、私たちの抱える困難をよくとらえている。」

「私たちは間違いを犯す。でも、くずおれて膝をついても立ち上がる強さがある。バレエとは、それだけ厳しい芸術なのだから。」

こんな風に話す彼女にインタビュアーは、質問する
「名門バレエ団は現在、事件の傷から立ち直ったと言えるか?」と。

彼女の答えは
「その質問には、質問で答えたい。今のボリショイの舞台は、以前と比べてどう見えますか?バレエは、記録できない芸術。その瞬間に生まれ、見た人の記憶にしか残らないのです
という素晴らしいものだった。

※デジタル朝日の全文はこちら♪(読むには無料登録が必要です)

彼女の言葉が外の人間である私には、チクリと刺さった。
でも彼女の強さと、バレエという芸術と向き合う誇り高き精神に、感動し元気づけられもした。
プロというものはこういうものかと。
芸術に生きるとは、こういうことかと。

この映画の上映館は限られるものの、全国で随時公開される予定だという。

私もバレエを観るのが大好き。
勿論 ボリショイバレエ団の舞台もこれまでに何度も観てきた。
色々な思いを胸に秘めた今、ぜひこの映画は観てみたいと思った。
明日のお休みにでも出かけてみようかな〜

ご興味ある方はご参考までどうぞ。



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by 3104-nao | 2015-09-26 11:13 | ブログ | Trackback | Comments(0)

月刊ザ・テレビジョン11月号☆個展開催までの思い

今回の表紙は大野君。
大野君の単独表紙は1年半ぶりなのだとか。
きっと買われた方も多いことでしょう。

今回の大野君は、前髪あり。
それにサロペット姿。
う〜ん………私的には、あまり好みではないビジュなのが、ちと残念 | |д・) ソォーッ…
だけど、テキストはとっても充実していたので、迷いなくお買い上げ(笑)

『月刊嵐』連載15周年を記念しての単独インタビューということで、大野君も長きに渡って取り組んできたことを語っています。
それは勿論 制作活動のこと。

「2回目の個展をやらせてもらって、やっぱり続けてきて良かったなって思っていたところ。」

「もう一回できたらいいなってずっと思ってたから。 〜中略〜 ないかもしれない次の個展を考えながら作品を作り続けて、3年前ぐらいかな?これをいつまでに完成させれば、次の個展ができそうだなって計算し始めたのは。3年ぐらいはそうやって自分で流れを常に考えてたね。」

「今は描いてないけど、できれば、来年の大阪開催までにもうちょい何かできたらいいなって思ってる。」(これ、ラジオでも話していましたよね)

そして“今月のクロストーク”のコーナーでは、翔君との対談の中で、「今回の個展は、前回とスタッフさんが一緒だったから、みんなで作った感があるかな。」と。
この7年間にスタッフさんとよく会って、“次はこういうのをやったら?それ面白そうだね”、などと話しながらやってきた個展。
みんなで楽しんでできたと話す大野君。

これを読んで改めて思った。
大野君の作品は、彼のかけがえのない宝物
それを傷つけるようなことだけは、してはいけないと。

何を見て描こうが、何を題材にしようが、それが大野君の手にかかったら、それは大野君のもの。
大野君自身から出てきたもの。
誰のものでもない!
だからあの犬も、“大野君のパグ”であって、誰のパグでもない。

7年間、ずっと思い続けてきた今回の個展。
それをファンの手で、台無しにしてしまうことだけはしてはならないことなのではないだろうか!?

“大阪開催までにもうちょい何かできたら”
そんな大野君の気持ちを摘み取ってしまったかもしれない私たち007.gif

ゴメンね、大野君。

今回のインタビューで、“人に何か言われてもあんまり気にならない”とも語っていた大野君。

その言葉が救いかな……

これに臆することなく、大阪開催までに、また筆を持つことができますように!


この『月刊 嵐』の連載15周年を記念としての特集は、大野君のそんなインタビューの他にも、その歴史を振り返るべく、当時の嵐君たちの写真が紹介されていたり、月刊嵐の名企画に再挑戦していたり…
それが半年間に渡って、連載されるらしく、これまた楽しみヽ(*^∇^*)ノ 


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by 3104-nao | 2015-09-25 20:50 | 雑誌 | Trackback | Comments(5)

宮城ライブ中継 Mステ最高!!☆涙が止まらない

もうもうMステさんには、感謝カンゲキ053.gif

大野君の笑顔を届けてくれて、ありがとう!

もう涙が止まりません。

テレビにかぶりつきで、無意識のうちに、「大野く〜ん!」と叫び手を振っていた(笑)

大野君の笑顔を見てたら、全てが吹っ飛んだ!
私が気に病んでいた全てが。
何がホントで何が嘘なのか……
あんな画像に惑わされて自分が、馬鹿らしくなった。

大野君が会見で言ったことが全て!

とにかく大野君にはこれから、胸を張り、前を向いて歩いて欲しい。

そして大野君のお友達には、大野君を大切にして欲しい。

ただただそれだけ。

大野君、頑張れ〜

p(´∇`)q ファイトォ~♪

Mステさん、本当にありがとうございます。

そして大野君、ありがとう053.gif

私にとって、この中継はハワイのライブビューイングよりも意味あるものとなりました

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by 3104-nao | 2015-09-23 18:34 | 大野君 | Trackback | Comments(6)

アラシゴト&サトシゴト再稼働

今日でシルバーウィークも終わりですね。
我が家の連休は、19日に父の退院と下の娘の大切な学校ゴトがあったりで、バタバタで始まった。
そして私の頭の中は、それに加えて大野君の一件で大忙し(笑)
何がなんだか、あっという間に過ぎてしまった5日間。

でも昨日は、父のことも少し落ち着き、大野君の一件も自分の中で整理がつき、本当に久しぶりに娘とお出かけ060.gif

ジャニショで“愛を叫べ”の蝶ネクタイの可愛い大野君の写真をGET053.gif

そして宮城ライブを録画していたZIP!で、たまたま私が8月に智友さんと行ったお店(ドミニク・アンセル・ベーカリー)が特集されていて、娘が行きたい♡というので、表参道のそこでランチ。
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キッシュも9/19から発売となったロブスタープレッツェルもとっても美味しくて、娘も大満足(o^-')b グッ!

その後は 太田記念美術館へ。
ここも、ホントは8/19に娘と行こうと思っていたが、父のことがあり、お授けになっていたところ。

でも一番の目的の(大野君と婦人画報で対談した)山口晃さんの、浮世絵もまだ展示してあり、セーフ(≧∇≦)

山口晃さんが絵師となり、これまた大野君に所縁のあるアダチ版画の彫師さんと摺師さんの伝統木版画で製作された現代浮世絵。
「新東都名所 日本橋 改」と「新東都名所 芝の大塔」の二作品を観ることができた。

とても緻密な作品で、つい 大野君ならどんなことを考えながら観るのかなぁ?好きそうだなぁ♡なんて思ったりして……

専門的なことは、アダチ版画のHPにこの作品についての、詳しいお話があるので、ぜひそちらをご覧になってみてくださいませ(^^) こちら♪

大野君、奈良美智さんや草間彌生さん、そしてこの山口晃さんと、お仕事では本当に素晴らしい方々との出会いがありますよね〜

ぜひプライベートでも、大野君を大切にしてくれる素敵な方との出会いがありますように!
と、お節介にも思ってしまうワタクシ ( ̄∀︎ ̄*)イヒッ

昨日は主人も夕食がいらないというので、夜も外食 (ノ∀`*)ンフフ♪
なので雑貨屋さんを覗いたり、娘のお洋服を見たり、遅くまでウロウロ♪

父が倒れて以来、1か月ぶりにゆっくりとした時間を楽しめた一日。
こんな些細な日常に感謝 001.gif

今日はMステで嵐君たちの宮城ライブが生中継されますね。
リアル大野君に会えるのが楽しみ053.gif
TVのこちら側からも、大野君に大きな声援を送りたいと思いま〜す!


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by 3104-nao | 2015-09-23 15:23 | アラシゴト | Trackback(1) | Comments(0)

私の想いⅡ☆何が欠けても“大野智”じゃない

この何日間か、皆さんもそうだったと思うが、私の頭の中は大野君のことでいっぱいだった。
自分の気持ちが落ち着いたかな?と思うと、また新たな情報が出てきて右往左往して、気持ちが揺らいでの繰り返し。
そして私もようやく、ここに自分の想いがまた書けるまで落ち着いた。

ここまでの自分の気持ちを振り返ると、キューブラー・ロスの『死ぬ瞬間』を思い出した。
人が受け入れがたい事実を目の前にした時、それを受け入れるまでの道のりだ。
否認→怒り→取引き→抑鬱→受容
今回の件でも、正にこれと同じような道を辿ってた私。
それほど大きな出来事だったということなのね(ll゚д゚)

今回の大野君の一件は、大野君自身もアイドルとしての自覚やガードが甘かったというのは、否めないだろうと思う。
だから彼に一言……

「全く何やってんの!バカだよ、そしてしっかりしろよっ大野君!」

そんな風に思いながらも、今朝見つけた井上公造さんの記事に、大きく頷き、共感した私。
詳しくはこちら♪

大野君のお相手と言われた女性は、大野君を好きとか何とかっていうより、自分のことが優先だったのだろう。
そして“嵐の大野智”だから、彼女には意味があったのだろう。

でも、何でそんな女に引っかかり、相手にしちゃうのかなぁ大野君は?と思ったり……それもこれも含めて、そんなヤツが“大野智”なわけで、それを受け入れられなきゃ、ファンをやめればいいだけの話で……

だけどそんなことも、あんなこともひっくるめ、今、目の前にいる“大野智”がやっぱり好きだから、これからもハラハラ、ドキドキさせられながらも、応援したいと思う私なのでした。

そしてもう一つ私が感じたことは、ネット社会の恐ろしさ。
この大騒動のひとつの原因は、SNSに次から次へと上がってくる画像たちだったわけで、このようにブログを書いたりしている以上は、自分も十分に気をつけないければいけないと実感。
誰かを、そして自分自身を傷つけないために。

それからパグの絵について……

私もあのパグのモデルがあのお相手の犬だったということに、初めはちょっと嫌悪感を覚えた。

が、芸術として考えた時、そんなことは当たり前にあること。
どんなに有名な画家だって作曲家だって、自分の好きなものをモデルに描いたり、その人の為に曲を作ったりしているわけで……

大野君だって、絵はあくまでも彼の趣味。
完全なるプライベートを、私たちが観せて貰うということで始まった個展。
だから、大野君の作品として考えたら、何をモデルに描こうが、そこには何の問題もないし、責められるところもないように思う。

ラジオで大野君が、犬の絵が完成した時、言っていたことを思い出す。
「何だか遊び疲れてケガでもしちゃったみたいな感じ」だと。
今となってはとってもリアルだ。
今回の個展は、今の僕がよくあらわれていると言っていたことにも頷ける。

だからこのパグの絵は、凄く大野君を感じられる作品のような気がして、私は芸術作品としてありだろうと思う。
それがたまたまTシャツというグッズになっただけ。
そんな風にも受け入れられる私になった。

この大野君の騒動に関しては、人それぞれ感じ方があり、受け入れ方があり、決着のつけ方があるだろう。
それのどれも間違いではなく、その人が納得できればそれでいいのだと思う。

なのでここに綴ったことは、全てが“私の想い”
そして最初に綴った『大野君が孤独を味わうことがないように』という“私の想い”が一番だということは、今も変わらない。


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by 3104-nao | 2015-09-21 14:13 | 大野君 | Trackback | Comments(15)

『AZUMI 幕末編』観てきました☆キラキラの町田君

今日は気持ちの良い青空が広がり、久しぶりに暑さが戻った東京です。

が、私も含め、大野君ファンの心はどんよりと淀んだまま……ですよね!?

さて、そんな中、昨日は8月にチケットを購入し、楽しみにしていた町田君の舞台復帰第1作目となる『AZUMI』を観に行ってきました。


24日まで公演も続くので、ネタバレにならない程度に感想を…

殆どこの舞台に関して、知識もなく観に行ったのですが、凄く興味深く、その世界にどんどん引き込まれ、あっという間の二時間。

もう一度観ても良いかなぁって、思ったくらい。

とても素敵な舞台だった。


そして町田君の演技は、鬼気迫るものがあり、迫力があるけど、柔らかさと色っぽさがあって、本当に素敵053.gif

で、踊りのシーンが少しだけあったのですが、やっぱり上手い!

できればもっともっと観ていたかった。

とにかく町田君は、キラキラと輝き、生き生きとしていて、眩しいくらい。

そんな町田君の姿に感動しながら、もう1人の心友が思い出され、涙が溢れてきた。
情けな~い022.gif


智!!
何 やってんだよっ~
(
ニノ君風)



私の心がこう叫んでいた!

叫ばずにはいられなかった!!


町田君のカーテンコールでの清々しい凜とした姿が、今でも目に焼き付いている。


大野君、あなたの心友町田君のこの姿をアナタに観せたい。

いや、観て欲しい!

そんなことを強く、強く思った昨日だった。


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by 3104-nao | 2015-09-19 18:29 | ブログ | Trackback | Comments(0)

私の想い

いやぁ〜昨夜からザワつき始め、私はあまり気にもかけず寝てしまいましたが、朝起きてビックリ!

で、朝からやっぱり気になって、色々見ちゃったりして……

そして勝手に複雑な気持ちなって……

でも今 私が思うことはただ一つ。
諸々が明るみに出たことによって、大野君が傷つくことがありませんように。

そのことだけ。

大野君がかつて味わった孤独を感じませんように。

大野君が大切に思っている人を想うように、大野君のことを一人の男性として、ヒトとして、大切に想ってくれていますように!

今はそれを願うだけ……

私にとって、大野君が一番大切だから。



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by 3104-nao | 2015-09-18 14:56 | 大野君 | Trackback | Comments(8)