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数字ではない評価こそ嬉しい♪

マイナビニュースに、コラムニストで、テレビやドラマの解説者である木村隆志氏の「春ドラマ19作品を総括!」と題した記事がある。

木村氏によると、この春一番良かったドラマは『重版出来』だという。

私は、このドラマを観ていなかったので何とも言えないが、視聴率を見ればこのドラマ、平均視聴率が7.99%と決して良いとは言えない。

でも 木村氏の今回の記事を読むと、木村氏がドラマを評価する時、どんなところに視点を置き、見ているのかということが分かり、興味深かった。

そしてその木村氏、我らが大野君主演の『世界一難しい恋』についても、“恋敵を置かず1対1の図式に絞った潔さが奏功。キャラの描き分けが適切で、古き良き80年代のラブコメが現代版としてアップデートされた感がある。”などと、なかなかの好評価。

そして〈最優秀作品〉・〈最優秀脚本〉・〈最優秀主演男優〉・〈最優秀助演女優〉それぞれの部門に、次点ではあるが『セカムズ』の名前があり、主演男優については、“抑えの効いた演技が光った『グッドパートナー』の竹野内豊と、初の恋愛コメディで新境地を開いた『世界一難しい恋』の大野智”などというコメントがあり、嬉しい限り。

竹野内豊さんという素晴らしい俳優さんと肩を並べ、評される“大野智”
ファン冥利に尽きるというものだ☆︎*:.。. o(≧︎▽︎≦︎)o .。.:*☆︎

またこの記事の中では、それぞれのドラマについて、簡単なコメントがあり、『世界一難しい恋』についても、“老若男女が笑いながら応援できる間口の広いラブコメ”などと評価が高い。
詳細はこちら♪

今回のドラマ『セカムズ』は、こういったプロの方々からの、大野君の演技に対する高評価を目にすることが度々あり、本当に嬉しくてしかたない。

今朝のサトラジでは、ドラマが終わった後、次の映画のことを考えなければいけないのだが、今はまだ「良い感じの抜け感の中にいる」と言っていた大野君。

いや〜そうでしょう、そうでしょうよ!
約4ヶ月、“鮫島零治”として生きてきたんだから。

そこから今度は“伊賀忍者”
そりゃあ、モードの切り替えに時間が必要ですよね。

7月1日からは、スイッチを入れ替えて「頑張るぜっ!」と力強いお言葉が……

大野君、身体にだけは気をつけてくださいね〜

って、ここで言ってもね (^^;;
でも栗原さんじゃないけど、私も気持ちで後押ししたいんです ♡♥(。´▽`。)♥♡

栗原さんの呟きはいつもファン目線
これがまた嬉しいですよね〜 (*'‐'*) ウフフフ♪︎


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by 3104-nao | 2016-06-30 14:01 | 世界一難しい恋 | Trackback | Comments(6)

今年もこの季節がやってきた!

今日も東京の空は厚い雲に覆われ、ザ・梅雨057.gifといった感じのお天気。

ですが6月も終わり。
季節はもう夏ですね〜

我が家の近くのスタンドの野菜販売所には、みずみずしい採れたての夏野菜がずらり。
そして今年もまた、そこの方から 熟れすぎたトマトをたくさん頂いた。
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このままでも十分美味しく頂けそうだけど、これまた恒例の“salsa pomodoro fresca”を作ってみた。
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毎年、同じ時期に同じ様なことができるって、幸せなこと♪
感謝しなければ……ね(*^^*)

恒例と言えば、翔君が4度目の司会を務める「THE MUSIC DAY」の放送も間もなくヾ(o´∀︎`o)ノ

またリアルタイムで、嵐君、そして大野君に会える至福の時間♪

何を歌うかは、明日のPON!でニノ君によって発表されるとのこと。
楽しみィ♡

そして今回のもう一つの楽しみは、ZEROで予告が流れ、一頻り大野君ファンの間で話題になっていた、氷琴を演奏する羊のような大野君。

ZEROであの映像が流れた時は、大野君ファンの下の娘と思わず「きゃ〜053.gif」と大騒ぎ。

最近は、年相応になってきて、大人の男の色気にクラクラさせられていたら、あの可愛さ♡
あんな35歳いませんよね〜

ホント、大野君には翻弄されっぱなし!
何なんでしょう!?あの方は……

“小悪魔智”、健在だわね(笑)


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by 3104-nao | 2016-06-29 14:32 | ブログ | Trackback | Comments(2)

大野君ラジオ☆スタッフと大野君の信頼関係の素晴らしさを実感

今朝の大野君のトークを聞き終わってDJ栗原さんの一言…
「終わっちゃったドラマを振り返ってくれると、何だか嬉しいですね〜」って。

正に!その通りでございますヽ(*^∇^*)ノ

今朝のサトラジでは、鮫島零治が嫌なヤツにならないよう、ポジティブな言い方で演技をしていたと、役作りの裏話を披露してくれた大野君。

ここでネットで話題になっていた櫨山Pの
「脚本や設定の計算上では、もっと普通の男性のつもりだったのですが、大野くんを通したことで、かわいいという印象が強く出ました。零治は相当ひどい人なのに、大野くんの演技で、視聴者があまり"ひどい人"と認識しなくなってしまうんです(笑)。」という記事を思い出す。
詳細はこちらから♪

そしてそんな計算違いが生じても、大野君が作り出した鮫島社長のキャラは変えることなく、むしろ脚本を何度も書き換えたというのだから、いかに大野君に信頼を置いてこのドラマが作られていたかがわかるし、結果、それが大成功となったわけで……

これは、大野君と制作者側(スタッフ)との信頼関係の為せる業!

でも、大野君へ寄せるスタッフの信頼の大きさはこれに限ったことではなく、「怪物くん」の中村監督も「今日の日はさようならなら」の菅原監督も以前、それぞれこんなことを話している。

“最初の頃は、大野君が思っていることや考えてることがあまり伝わってこず、不安になったこともあった。だから敢えて、やってほしくない演出を大野君に提案して大野君を試してみたら、“それは違うんじゃない?”と、返ってきて、その時に初めて、密にコミュニケーションをとらなくても大丈夫だと、確信した”(菅原監督談 アジポプ106号より)

“こっちがテンション高くなって「もうちょっとふざけちゃおうか?」となった時、大野君の芝居を見ると違うと気づかされ、大抵その大野君の方が正しいことが多く、任せられる人”( 中村監督談『+act.』2011/11号より)

また今朝のラジオで、若い頃は外国の演出家と表現方法の考えが合わず、意見し合ったこともあったが、今では監督の言う通りに、「はい、はい」と演るだけとも言っていた大野君だが、決して何も考えていないわけじゃない。
いつだってキチンと、彼の中には演じるべきキャラクターの設定が出来上がっているんでよね。

だから波瑠ちゃんが言っていたように、ただの台詞も大野君の中から出てくると、途端に生きたものになり、それが時には、監督はじめとするスタッフの方々の求めているもの以上だったりするわけで…

そしてそういう大野君の力を信じてくれている方々だからこそ、“キャラクターの中で大野くんが踊り始めて、(そのキャラクターが)どんどん勝手に成長していき”(古河晋氏談 「Cut」2016/5月号より)、今回のような“鮫島零治”が出来上がるという。

今朝の大野君のこの裏話で、これまた見事に全ての方のインタビューが繋がるという素晴らしさ!

決して大野君は多くを語らないし、何も考えていないように振る舞うけれど、いかに“大野智”という人が深く、そして内に秘めたものを持ち、常に真摯にものごとに向き合っているか。

で、そんな大野君だからこそ、その実力と共に周りから信頼されているということが実感でき、何だか嬉しくなった。

きっとこれからそんな大野君の活躍の場も益々広がるだろう!と期待に胸が膨らむ♪
“大野智”ふぉ〜!なのだ(笑)

って、一番問題なのは本人がそれを望んでいるかどうかなんだけどね ァハハ・・(^д^;)


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by 3104-nao | 2016-06-28 13:45 | 大野君ラジオ | Trackback | Comments(3)

ワクワク学校☆鮫島零治なんだけど大野君

東京でのワクワク学校も今日は2日目。
ありがたいことに、私も11:00の回の授業に出席してきました。

授業内容などについては、きっと色々なところで詳しいレポをしてくださっているでしょうから、私は大野君のことで印象に残ったことを少しだけ。

例年は白衣で授業をする嵐君たちですが、今年は皆 スーツ姿。
嵐君たちのスーツ姿をこのようなイベントで、生で見るのは初めて。
なのでとっても新鮮!

何と言っても大野君は、あの鮫島零治そのもの。
紺系のスーツに、青系の柄ものネクタイ。
髪は黒髪で、成瀬さん風にセットされている感じで、とにかくスーツ姿がカッコいい053.gif

だけどそこにいるのは、鮫島社長じゃなくて、いつものぽわ〜んとした大野君。

なのに鮫島社長のお仕事を覗き見しちゃってるような気分になるという、なんだかホント不思議な感覚の数時間(笑)

そんな鮫島零治風大野君は、日本料理の青柳で手ほどきを受けてきて、魚をより美味しく食べるには?(魚の捌き方)の授業をしてくれました。

その師匠に教えてもらっている様子がVTRで流れたのですが、まぁ大野君の手の綺麗なこと!
そこばかりが印象に残ってしまったダメ生徒の私 ァハハ・・(^д^;)

そして実際の授業ではまずは釣るところから(笑)
ドームに大きなプールがあり、そこには釣り船が

ライフジャケットを着て、その船に乗り込み、釣り大会。
この回は相葉ちゃんと対決!

大野君も相葉ちゃんも同時くらいに、ヒットしたんだけど、お魚を引き上げる時、相葉ちゃんが後ろにひっくり返っちゃって、あらっ!大変 Σ(´∀︎`||;)ドキッ!!
大野君も釣竿持ったまま、助けてました。

相葉ちゃんも大事にはいたらず、無事ゲットした立派なタイをお刺身にして、鯛茶漬けに……

青柳の小山さん流のお刺身の切り方を大野君が披露。
大野君の切ったお刺身、食べた〜い♡なんて、またまた邪念だらけの私 ( ̄∀︎ ̄*)イヒッ

というわけで、授業の内容は殆ど頭に残ってないのですが、ここで一つ。
とっても印象的だったのが、授業の最後にまとめを読み上げるのですが、その時 大野君は皆が大野君のことを正面から見えるよう、360℃ぐるりといる客席全部に向けて、少しずつ体を回しながら、読み上げてくれたんです。
だからその場でぐるぐると二周くらい回ったでしょうか。
もうこの心遣いには感動でした♡

そして今日の大野君のもう一つの活躍は、相葉ちゃんの体幹についての授業での雑巾掛け。

スーツ姿で革靴履いたままの雑巾掛けは、これまた鮫島零治を彷彿とするもので、暫しセカムズの世界へ入ってしまった私(笑)

でも大野君、とっても早かったですよ〜
雑巾掛けする姿さえもカッコいい012.gif053.gif

そうそう!この雑巾掛けがキチンとできるということは、体幹が鍛えられてる証拠なのだそうですから…さすがですよね!

で、全授業の最後には恒例の校歌『ふるさと』を歌ってくれた嵐君たち。
出だしの大野君パートは鮫島&三浦ペアーで……

ここの出だしは、何度聴いても大野君の綺麗な歌声に聞き惚れ、うるうるっとしてしまう。

そして2番の前に嵐君たちはトロッコに移動。

そのトロッコに乗り込むところが、ちょうど私たちの目の前で、凄く近い♡
肉眼でも大野君の表情がハッキリと見える位置でした。

なのでここぞとばかり、「大野く〜ん!!」と思いっきり叫び、思いっきり手を振ってみる(笑)
自分でも驚くほど必死 ァハハ・・(^д^;)
大野君にきっと、精一杯の声援は届いたはず……と思っておこう。

楽しい時間はあっという間。
大野君の姿を思い出したながら、また明日から頑張ろう!

なんて呑気に、書いていたら 17:00の回の授業終了後に、ドームツアーが今年もあると発表があったと、お友達からお知らせがありました!
詳細は明日27日に、J-netでお知らせがあるそうです。

そしておまけ情報…
大野君がお魚の捌き方を教えて貰った青柳の鯛茶漬けが、新宿伊勢丹7Fで食べられるようですね〜
お店の詳細はこちら♪
私もいつか、行ってみたいと思いますヽ(*^∇^*)ノ 


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by 3104-nao | 2016-06-26 20:25 | ブログ | Trackback | Comments(4)

『セカムズ』最終話をチラッと観た80歳の母の言葉に感じたこと

またまた「セカムズ」ネタですみませんm(_ _)m

未だ「セカムズ」の世界を引きずっている我が家。
昨日も夕飯の時に、大野君ファンの下の娘が最終話をリピし始めた。

夕食を共にしていた私の父と母80歳も、嫌でも一緒に観させられるという状況になり…
まぁ幸い、父も母も嵐君達には好意的なので、問題はないんだけど、大野君の演技に、そしてドラマ自体に、どんな反応を見せるのか?
そこは大いに気になるところだった。

が、観始めてすぐから、まぁ、母が笑うこと、笑うこと……
で、普段物静かな父までもが。

これにはちょっと驚いたが、それこそ「いいぞ!鮫島!!フォ〜ッ」だった(笑)

そして更に驚いたのが、あのキスシーンの前の“しりとり”の場面。
大野君零さんが「ウコンエキス」、「ホッチキス」、「梅肉エキス」と言うのを聞いて、母が 「『キス』ばっかり言ってるじゃない」と笑いながら一言。
それもみささんが指摘するより先にツッコんだのだ。

勿論 母はこのドラマは全く観ていないので、今までの展開を何も知らないし、最終話を観たのも、この時が始めて。

なのにその一番のツッコミどころをついてきたこの発言に、我が母ながら感心!

と同時に、このドラマの脚本と演出、演技の絶妙なコンビネーションの素晴らしさを感じた。

また、生番宣で波瑠ちゃんが言っていた「台本には、ただセリフがシンプルに書かれているだけなのに、それを大野さんがやると途端に鮮やかになる」という言葉を実感し、大野君の演技力の底力を思い知った瞬間でもあった。

そしてそんな母からは、「漫画みたい」という一言も……
これって台詞だけでなく、視覚から訴えてくる面白さもあるってことなのかなぁ〜と思うと、コロコロ変わる表情や身体全体を使ってのオーバーアクションとも取れる大野君の演技が、活きてるってことだと感じられ、これまた嬉しくなった私。

チラッと最終話だけ観た80歳の年寄りも笑わせてしまうこの「セカムズ」って凄い!
これぞ真のエンタテインメント!?

そんなことを思った昨日だった。

改めて、素敵なドラマをアリガト━︎━︎━︎ヾ(*´∀︎`*)ノ━︎━︎━︎━︎♪︎


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by 3104-nao | 2016-06-25 14:09 | 世界一難しい恋 | Trackback | Comments(4)

VS嵐☆こんな楽しみ方もあっていいよね〜

梅雨ですね〜
今日も灰色の空が広がる東京です。

先週で「セカムズ」も終わり、一昨日の夜には「セカムズ」公式LINEから、これが最後の配信ですなんていうLINEが来て、寂しさ倍増 (x_x;)シュン

心なしか大野君ファンの方々のTwitterやブログなども、一時の賑わいがおさまり小休止?

かくいう私も抜け殻状態……

昨日もお買い物に行くのに、買い物用のお財布に、お金を入れて準備していたのに、それをすっかりテーブルの上に置き忘れ、スーパーで気づくという (*ノω<*) アチャー
サザエさんを地でいく私…

でも幸い 3000円と少しの小銭が入っている別のお財布が買い物袋に入っていて、引き返すこともせず買い物続行!
ピッタリ買いましょう状態。
お会計でドキドキ……なんと¥3002
我ながら、凄い !!(笑)
大満足!こんなことで幸せ感じてる私です(*≧m≦*)プププw

まぁ日々、こんな調子でちっちゃな幸せに一喜一憂しているワタクシ。
昨日のVSでも……

相変わらず大野君の声はなかなか聞こえない(笑)
でもキタキタ!バンクボーリングで登壇(笑)

あらっ!?今日は随分 大野君背が高い おぉ(゚ロ゚屮)屮
だって見下ろしてお喋りしてるじゃないの!
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今時は、女の人も皆 背が高いからね〜
昨日のオカリナさんとの身長差が、とっても新鮮。

で、そうなると気になるのがオカリナさんの身長。
早速 見てみると、152cmですって。
きゃー私と同じィ〜〜〜♡

「ねぇねぇ〜この人、ママと同じ身長だって〜〜」と騒ぐ私に、娘の冷たい視線 (;´ω`)チーン

でもそんなの関係ねぇ!でございます
私の頭の中は大忙し=3
大野君の隣の人を置き換え妄想全開!

あぁ幸せ〜 ☆+:;;;;;:+☆ヾ(*´∀`*)ノ☆+:;;;;;:+☆

こんな楽しみ方もありよね〜

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by 3104-nao | 2016-06-24 10:28 | VS嵐 | Trackback | Comments(6)

“アイドル”として生きるということ

今日も梅雨らしいお天気の東京。
そんなちょっと気分も沈みがちな時に、こんな届きものが……
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そしてベランダで育ててるプチトマトが色づき始め
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赤くてコロッとまるい形って、その可愛らしさに心が和み、パッと明るくなれる。

が、昨日から私の頭の中ではタイトルにあるようなことが、ぐるぐるしてる。

それは大好きな『firefly』を久しぶりに聴いたからだと思う。
この曲、とっても切ない。
更に大野君の歌声が、フェイクが、その切なさに拍車をかける。
でも、とっても好きな歌♪

嵐結成10周年を迎えた頃からか、大野君は雑誌などのインタビューで、“この仕事は自分のためではなく、誰かの為にやっていく。求められている以上は頑張る”みたいなことをよく言っている。

そして今年に入って、その言葉のまま頑張っている大野君を今まで以上に感じている。

私たちファンの為に……
喜んでくれるならば……と。

それが仕事だから当然、と言ってしまえばそれまでなんだけど。

茂木健一郎さんが以前のライブレポで、「自分の体を張って誰かに楽しい時間を与えるというのは、尊いことですよね」と言っていたのを思い出す。
そして山口晃画伯が「人の欲望に向きあう本業……」と言っていたことばを。

つくづく“アイドル”として生きるって、大変なことだろうなぁと思ったりする。
と同時に、本当に“ありがとう!”という気持ちでいっぱいになる。

だから昨日今日のラジオのように、ドライフルーツにハマっている日常を、楽しそうに話す大野君に出会うと、何だかホッとしたりもして。

一介のおばちゃんファンが、ああだこうだと心配したり、喜んだりすることではないが、つい考えてしまう大野君の胸の内。

でも、初めてのラブコメドラマをやり終えた今、「いい緊張感があり、最高に楽しくお芝居ができ、達成感がある」と語っている大野君。

そして、共演者の西堀さんがご自身のラジオで、「セカムズ」の打ち上げの様子を話してくれていた内容を幾つか読ませて頂いたら、なんと夜の7時頃から始まって翌朝の4時まで続いたという。
スタッフも共演者の方々も、皆 楽しく盛り上がった証拠…
大野君も楽しんだに違いない!

“求められる間はアイドルを続ける”と大野君が言い、私たちの為に たくさんの“大野智”を魅せてくれようとするならば、私たちはただただそれを喜んで応援し続けようヽ(*^∇^*)ノ
大野君が「降参〜」と、両手を挙げるまで(笑)

それで良いんだよね、大野君(^_−)−☆

そんな大野君に心より 感謝♪︎(´∀︎`人)
ありがとう♡


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by 3104-nao | 2016-06-23 14:04 | 大野君 | Trackback | Comments(4)

おっとっとっ!……忘れちゃいけない大野君の本業を

最近は「セカムズ」のことで頭がいっぱいで、つい“演技者大野智”のことばかりだったが、そう!!大野君の本業である“歌う大野智”を忘れちゃいけない!な〜んて思った今日。

というのも、今朝 Twitterなどで、お笑いのダイノジさんがパーソナリティを勤めるラジオ「SCHOOL NINE ダイノジ」で昨日 、「アイドルの中で一番フェイクが上手いのは嵐の大野さん」と話していたと話題になっていたから。

とは言え、失礼ながら、私はこのダイノジさんという方を全く存じ上げないのです(^_^;)
が、こうして全く畑の違うところで、大野君の歌唱力のことを評価して頂けるというのは、とても嬉しいことです。

というわけで、私も今日は朝から“歌う大野君”モード♪に。
特に大野君のfakeが効いた曲を聴いてみています。

と言っても、直ぐにパーッと色んな曲が浮かぶほど 聴き込んでいるわけではない私。
なので好きな曲をあげてみると

•The Bubble(いざっNOW)
このフェイクは、色っぽい♡

•シリウス(Dream A live)
フェイク部分は多くないけど、今 聴いたら、零さん思い出して涙……(笑)

•Cry for you(Time)
これも終わりの方だけだけど、超色っぽい♡

•We can make it!(Time)
•firefly(Time)
これはアルバムに2曲続けて入っていて、私の大好きな流れ

•できるだけ
大野君のフェイクから入るから、いつもキャーッ♡となる (*´∀`*)えへへ

この他にも、大野君のソロ曲などまだまだたくさんあるけれど、やっぱり大野君の歌声は最高!

大野君のフェイクはとにかく色っぽい♡
凄く雰囲気があるというか……ゾクゾクッと胸を打たれます。

これはフェイクに限ったことじゃぁないんだけどね(ノ∀︎\*)キャ
大野君の歌声は、哀愁があり、身体中にしみわたる感じで、身も心も震わせられるんです。

あぁ〜俳優大野智もいいけれど、やっぱり歌い踊る大野君も観てみたい♡

な〜んて、またまた私の欲張り虫が、ムクムクと顔を出し始めちゃっています。

お芝居にしても歌やダンスにしても、本当に大野君は素晴らしい“表現者”なんだなぁ〜と今更ながら、その魅力を改めて再認識した次第で……

大野君の魅力は尽きることがないですね〜


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by 3104-nao | 2016-06-22 15:09 | 大野君 | Trackback | Comments(5)

区切りをつけようと思って……

昨夜はストロベリームーンだったようですが、雲が多くて、いまひとつハッキリしない感じで残念。
う〜ん、言われてみれば 微かに色がピンクがかってるかも
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そして今日は夏至。
東京は朝から雨が降っていましたが、夕方にはお日様も顔を出し、確かに19時過ぎまで外は明るかったような……
いよいよ本格的な夏の始まり。
月日は着々と進んでいますね〜(^_^;)

というわけで、後ろばかり振り返っているのもなぁ〜なんて思い、今日はちょうどお天気も悪かったので、「セカムズ」の番宣番組から本編まで全てを、ほぼ半日かかってHDDからBlu-rayにダビング。

そして元を全部消去!
……しようと思ったけど、最終話だけはどうしても消せず、まだHDDに。
Blu-rayに落としてしまうと、すぐに会えないからつい…ね ァハハ・・(^д^;)

ここで少し、区切りをつけよう!と思ったものの、まだまだ鮫島社長とは別れられない。

お米を研げば、今日は時計回り?反対回り?と自問自答 βακα..._〆(゚▽゚︎*)
靴下をたたみながら、あら鮫島社長と同じだったわぁ〜なんて密かに喜び……
自分でも呆れちゃう(笑)

なかなか前に進めそうにない私。

まだ暫くは最終話のリピが続きそう ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ


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by 3104-nao | 2016-06-21 20:32 | ブログ | Trackback | Comments(0)

「セカムズ」外野の感想その3☆大野君だか鮫島社長だかわからなくなる

昨日の夜遅くには、雨の音がしていましたが、今日も日中はお日さまが顔を出し、なんとか洗濯物も乾きそうな東京の空。
ありがたいけど、こんな調子だと、ちょっと水不足も心配になります。
なかなか“丁度いい”ようにはいかないものです。
(この“丁度いい”っていう言葉、我らが鮫島零治のお得意 でしたね 笑)

まだまだ当分は、私の頭の中は「セカムズ」の世界を引きずりそう (。-∀︎-)ニヒ♪︎

でも、これが大野智マジック!
このドラマに限ったことじゃないんですよね。

あたかもドラマの世界が、この現実のどこかにあるかのような、そんな錯覚に陥らせられるというか……
ドラマの主人公が生きているかのような感覚になってしまうというか。

大野君が演ったものは、いつも観終わった後にそんな気分に陥ってしまう。

だけどそれはどうも、私が大野君ファンだからというわけでもないようで……

先日 ランチをしたお友達が、「大野君のドラマ、面白いね〜いつも観てるわよ〜。もう大野君じゃなきゃ、あのドラマはできないわよね」と。
「とにかく、大野君だか鮫島社長だか……ホント役に嵌まり過ぎ…」だって。

だからこんな現象も起きてしまうんだなぁと納得!

大野くんのお芝居が素直というか、気持ちが伝わりすぎるというか……脚本や設定の計算上では、もっと普通の男性のつもりだったのですが、大野くんを通したことで、かわいいという印象が強く出ました。零治は相当ひどい人なのに、大野くんの演技で、視聴者があまり"ひどい人"と認識しなくなってしまうんです(笑)。みんなが零治を応援してしまうのは、大野くんの力です。(マイナビニュースより櫨山Pインタビュー記事抜粋)
詳細記事はこちら♪

これまでは、コメディーというと被り物のある役(○○くん的な)だったけど、等身大の役として コメディーをここまで現実の世界に近づけてしまえる大野君の演技力って、やっぱり凄い!

「魔王」の様なシリアスから「セカムズ」の様なコメディーまで、そして次はアクション系と、幅広い演技を魅せてくれる大野君。

私たち大野君ファンだけでなく、多くの人たちにもその凄さが伝わっていると感じられる今回の“外野の感想”に思わずガッツポーズ!

大野君や波瑠さん、そしてその他の共演者の方々の力が、バランス良く絶妙に絡み合った「セカムズ」
大野君の代表作がまた増えましたね\(^o^)/


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by 3104-nao | 2016-06-20 15:46 | 世界一難しい恋 | Trackback | Comments(6)