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今日からO.A.となっている大野君のJ-オイルミルズのCM💙

早速 TBS「ひるおび!」内で、「ちょい塩オリーブ・トースト」篇と「新・品質」篇をゲット✨

食べる姿は勿論だけど、大野君は声がいいですね〜😍

ナレーションも、以前のNHKで放送されたディズニーの番組の時とは違う。
それぞれの、そのものにあった発声になり雰囲気になるのが大野君。
それがわざとらしくなく、自然で耳に心地いい〜💕

やっぱり天性のものを感じます💙

暫くは、アレグラにJ-オイルミルズで大野君にたくさん会えそうで、嬉しいですねヾ(o´∀︎`o)ノ



by 3104-nao | 2019-02-28 17:13 | Trackback | Comments(6)
もうすぐ2月も終わり。
嵐君たちの発表から1ヶ月が経とうとしている。
私も含め、ファンの心は未だ不安定。
特に大野君ファンは…
だって、2年後には もう姿さえ観られなくなっちゃうんだもんね😢
大野君の決断は素晴らしいし、応援する!と心から思ってはいるけど、なかなか……😝

そんな自分の気持ちさえもコントロールするのが難しい状況なのに、先日のVS嵐でのカンニング竹山の呆れる発言などに、更に心かき乱され、「何なんだーーー!!」と叫びたくなる(笑)

でも、この件に関しても笑いに持って行ってくれたカンニング竹山に感謝!と言う人もいたりして……
ファンの感情もホント色々。

この件だけじゃなく、これまでも Twitterなどでは、あの会見や今までのことで、J事務所や他メンへの批判を呟く人もいれば、そういう意見を目にするとモヤモヤすると言って、その方達のことを色々いう人達もいて…

同じものを観ても聞いても、その捉え方、感じ方は千差万別。
人の気持ちに、良い悪いなんてものはなく、優劣はつけられない。

……と、私は思う。

“人は人 自分は自分”なんじゃないかなぁ?と。

で、そういう私は正直、FC動画で大野君が言った言葉しか信じてない。

「2020年をもって、自分の嵐としての活動を終えたい。嵐・20周年、そして2020年という区切りで一度 嵐をたたみ、5人それぞれの道を歩んでもいいのではないか」

「また勝手ではありますが、一度 何事にも縛られず、自由な生活をしたい」

あの5人での会見とはだいぶニュアンスが違うこの大野君の言葉。

私は大野君の気持ちは全てここにあると感じている。

大野君は、“嵐”をたたみそれぞれの道を歩み始める時期なのでは?と感じていた。
そして 嵐をたたんだ後、自身は一度、何事にも縛られずに生活をしたいと思っている。

だから私は、“活動休止”という形にはなったけれど、大野君の気持ちは変わっていないと思うし、嵐の復活については無しでいいのでは?と正直思ったりしてる。

そして大野君のその後については……?
分からないなぁ〜
何らかの形でまた、私達の前に姿を見せて欲しいけどね。

これが今の私の気持ち。
“人は人、自分は自分”

自分なりの解釈で、自分の心を整理する。
それしかない気がする。

そして、それを他人にあぁだこうだと言われたくはないよね!

そこは皆 同じだと思う今日この頃。



by 3104-nao | 2019-02-23 10:07 | ブログ | Trackback | Comments(2)
この一週間、主にTwitterを中心に、色々な方の思いを覗かせて頂いた。
とは言え、私のTLというものに流れてくるのは、大野君の決断を応援したい!これからも大野君を応援します!というものばかり。

でも、ふとしたことから先程、ブログ主をはじめ、コメント欄などにも 大野君への恨みつらみが綴られたブログを目にした。
しかも大野担(だった)を名乗る方々の…

同じファンでも、こんなに受け止め方が色々なんだなぁ〜と、現実を知ることとなったわけだが、まぁ驚くこともなく、そして正直 嫌な気分にもならない自分がいて、むしろそんな自分にちょっとビックリ!(◎_◎;)  だった。

そして思った……

結局のところ、この件は もう受け取る側の問題なのだと。

大野君は、20年間という長きにわたり、アイドルという仕事で、ファンの欲望を十分に満たしてくれた。

※2015年『婦人画報』9月号の山口晃さんと大野君の対談で、山口さんが“大野君の本業は人の欲望に向き合うこと”と言ったのを今でも鮮明に覚えている


そして彼の“アイドル”としてのスタンスは、意識してか無意識かは知らないが、虚像と実像の境目をなるべく私たちファンに見せないものだったように思われ、私なんかは、そこに凄く大野君の魅力を感じていた気がする。

親近感があるというか、人間臭さがあるというか。

でも一度 舞台に立てば、歌も踊りもピカイチ✨で…
演技をやっても、憑依型と言われて、そこにはもう“大野智”は存在しない。

そのギャップがたまらない💙
考えるだけで鳥肌もの (//∀︎//)

つくづく 大野君には楽しませてもらい、夢をもらい、たくさんのことを教えてもらい、幸せにしてもらった💙

が、こうして大野君を応援することは、誰に強制されたわけでもなく、ましてや 大野君に頼まれてやっていたわけでもない。

私が勝手にやってきたこと。

大野君は、自分の仕事をただひたすら、やっていただけ。
そして今、それに区切りをつけようと決断したまで。

それも忽然と私たちファンの前から姿を消したわけでもなく、キチンと理由まで話してくれて……

大野君の役目は、十分すぎるくらいに果たしている。

その後のことは、こちら側の問題。

そんな大野君に“ありがとう”と思えるか、裏切られたとか、無駄なお金を使わされたなどと思うかは。

だから大野君は、もう何も気に病む必要はない。
アナタが選んだ道を、ただただ歩めばいい。
誰に気兼ねすることなく。

少し違うかもしれないが、これを書いていて 辻仁成さんの小説『サヨナライツカ』の一文が浮かんできた。

「人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと愛したことを思い出すヒトにわかれる。私はきっと愛したことを思い出す。」

私も後者。
大野君が大好きで、夢中に応援した事(これからも応援し続けるけど)を思い出し、大切にしたい。
だから裏切られたなんてことは微塵も感じないし、思わない。

大野君、本当に ありがとう💙

ただただ、それのみ。
アナタに出会えて、あなたを応援できたことが嬉しいし、幸せだったと ४*ପ꒰⑅︎•ᴗ•。꒱໊੭♡︎♩︎

これかも応援し続けるけど(大事なので、何度でも言います   笑)


by 3104-nao | 2019-02-05 14:07 | ブログ | Trackback | Comments(4)
立春にふさわしく、全国的に暖かな一日となりそうですね。
春遠からじ🌸…でしょうか。
季節、時間は確実に進んでいるんですね。

でも心の中は、まだまだスッキリ!とはいきません。
でも少しずつ、落ち着きは取り戻しつつあるような…
だけど、他メンが個人の冠番組などで、これからもこれは続けます!なんて言ってるのを見ると、やっぱり凹む ⤵︎

だって大野君は、あと2年したら目の前から居なくなってしまうんだものね ( ´△︎`)アァ-

そんな大野君の決断を応援しよう!とは思ってるけど、寂しい😔
その気持ちだけは、どうにもならない。

だけど大野君の今回の決断は、立派だし 十分に理解はできる。
そして“何にも縛られず自由な生活がしたい”ということも、スっごく分かる。

しかし会見以降、この“自由な生活”という言葉ばかりが、目立って取り上げられているような!?
そして実際 色々な人がTVやネットなどで、それについてコメントしているのを目にする機会が多い。

そんな中、ヒロミさんがある番組で、“大野君は自由に遊んだらいい。でも遊ぶのも楽じゃない”みたいなことを言っているのをネットで拝見。

それには
「はぁ????」となった😡

それだけは違う!と声を大にして言いたい。

会見でも大野君は、例えとして休みの日に釣りをしてても、次の日の仕事が気になったり…などと話していたけれど、それは 仕事を気にせず遊びたいということではない。

いつ何時も、何をしてても“嵐の大野智”であり続けている自分がいるという意味だったのでは。
いや!ハッキリそこは、そういう意味だったのです!!

だって、一昨日の『嵐にしやがれ!』で、彼はハッキリ言ってたじゃないの。
大野智と嵐の大野智の切り替わりはないと。
常に嵐の大野智だと。
つまり、一人の人間としの“大野智”には、なれないということを。

それを言うにことかいて、遊んだらいい。でも遊ぶのも楽じゃないって!
ホント ご自分と一緒にしないで欲しい。

仕事を忘れて趣味を楽しみたいから、自由になりたいと言ったのではない。

大野君が求めてる“何にも縛られない自由”とは、そんな幼稚な薄っぺらなものじゃないんだから!

これだけは、スルーできない。

常に、嵐の大野智としとして生き続ける。
生き続けなければならない。
その苦悩は、あそこまで上りつめた者にしか分からない感覚でしょう。
私たちのような者には、想像もできないモノなのだろう。

それをそんな軽々しく、もっともらしい顔で話題にして欲しくない。

どうしてもこれだけは言わずにいられなかった💢


by 3104-nao | 2019-02-04 09:01 | ブログ | Trackback | Comments(4)
あの発表の日から、早くも1週間が経とうとしている。
まだまだ、私の頭の中はグチャグチャ。

そしてあの会見の日より、『VS嵐』の冒頭での挨拶や、昨日の『Mステ』での大野君の様子に、泣けて泣けて……

会見でも痩せちゃったなぁと思ったけど、昨日などは表情もさらにどんよりとしていて、笑顔が痛々しい😢
でもTVのこちら側からじゃぁ、どうしてあげることもできない。
ただただ見守るのみ。

どんなに辛い時でもファンの前に立ち、己の姿を晒さなければいけないお仕事。
改めてその苛酷さを感じるとともに、そんな大野君には、本当に感謝の言葉しかない。

ありがとう💙大野君!

さて、先日ここで、大野君がグレイテスト・ショーマンを5〜6回観た理由に納得がいったなどと書き、Twitterでも呟いたら、何人かの方が見て下さったようで、その中のお一人から、智くんはどの辺りに惹かれて何度も繰り返し見たと思いますか。というリプを頂いた。
なので少しだけ、その事を書こうと思う。

実は、そうは書いたものの、初めは 正直、ココが!というわけではなく、何となく感覚的に、これはミュージカル映画とは言え、大野君はその歌や踊りにだけ感動したのではないんだろうなぁと漠然と感じただけだった。

でも そんな質問を頂き、改めて気になっていた箇所を観直してみると、“なるほど〜”と思える所がいくつかあった。

ただ、これはあくまで私が感じたこと。
大野君がどう思って観ていたかなんて、誰にも分からないわけで、私の勝手な解釈ということでお読み頂けたらと思う。

大まかに言うと、あの映画の後半部分。
主人公バーナムが、成功をおさめた後、結局 全ての財産を失ってしまうあたり(大雑把でごめんなさい)の、バーナムに雇われた人たちの心情とかバーナム自身の決心とか……

具体的に上げてみると

バーナムに雇われた人たちが歌うthis is meの   歌詞で、“自分で叩くドラムが伴奏”

※大野君自身に対する応援歌かな?Bad boyの解釈とも被る気もする

また、全てを失ったバーナムが歌う

いつも 全力で走り続けた。だが立ち止まり思い出した。すべては誰のためだったかを。
それは他人の夢

これからは、これからは、これからは(←この言葉が何度も繰り返し出てくる)、明日まで迷わない、さあ みんなで家に帰ろう

すべてを失って得たもの
それが僕を連れ戻す 君たちへと

※このあたりには、これまで大野君が歩んできたアイドルとしての人生を感じると共に、“さあ みんなで家に帰ろう”では、「嵐をたたみそれぞれの道を歩んでも」と言った、大野君のメンバーへの想いも感じる。
また、この“家”というのは、居場所かな?解放かな?自由かな??
それぞれの心の中にあるものなのかも?

そしてバーナムのパートナーであったフィリップの台詞

あなたのせいで全てを失ったよ
残ったのは、友情と愛と誇りの持てる仕事だけ
人生の喜びを教わった

※ここは、もう何とも……
大野君のアイドルとしての人生の全てが詰まっているような。他メンの気持ちも含め。

とにかく、私の勝手な解釈ですが、大野君は発表を前に、何度も何度もどんな気持ちでこの映画を観てたのかな?と、思うと胸が締め付けられる。

そして大野君の決断は、一つ前の記事にも書いたけど、彼のわがままとか、自分自身だけの為のものではなく、たまたま大野君が口火を切る形になったのだと私は感じる。

だから大野君、自分をあまり責めないで欲しい。
アナタの決断を責める資格は、誰にもないから























by 3104-nao | 2019-02-02 09:42 | ブログ | Trackback | Comments(4)

大好きな嵐の大野君の事を中心に、趣味や日常の出来事を綴っています


by ポワント
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